26/01/19 22:05:11.07 pgGiCpXO.net
「女性に下駄を履かせる行為に強い抵抗感」 倉田真由美さん、男女の『性差』めぐり持論 「向き不向きがあっていいじゃないか」
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
倉田さんは「理系に女子が少ないのは、男子の方が理系的能力に優れている人が多い、ただこういうことだと思うんだけど。これを否定する説もあるけど、それにしては古今東西例外が少な過ぎる。個人差は当然あれど、向き不向きが男女で違っても別に問題ないし、そこを頑固に否定する理由が分からない」と主張。続く投稿でも「国際的な数学コンテストの優勝者は圧倒的に男性が多い」とし、「性差で向き不向きがあっていいじゃないか」と自身の見解を記した。
さらにNetflixでチェスの天才少女が登場するドラマを持ち出し、「チェスや将棋が男性に向いているのは明らかで、フィクションとはいえその設定の強引さが無理だった」と記述。「私は男女の性差を認めた上で、自然な形での男女平等こそ重要と考えているので、女性に余計な下駄を履かせる行為に強い抵抗感がある」とつづった。
その上で「女性に余計な下駄を履かせることには反対」といい、「男性に向いていること、女性に向いていること、それぞれあっていいじゃないか。そこを認めないから、大学入試に於ける『女子枠』のような理不尽な制度がまかり通ってしまう」と記した。
これらの投稿に対しては、フォロワーらから賛否を含めたさまざまな意見が寄せられている。