25/12/12 16:25:45.47 HA263odi.net
最近やコンドームやピルの発展で意識的に妊娠を止めることができる。
従って防衛する側は妊娠を防げる。
挑戦者はタイトル保持者に勝つことによって初めて奪取できるのだから
妊娠=挑戦なし=タイトル保持者が防衛でよい。
この論理構成から双方が妊娠した場合はタイトル防衛になる。
一般に棋士らの証言によると1局につき体重が2キロ落ちると言うし
羽生・渡辺がヒザを痛めたことなどから対局は大変な身体的負担がかかる。
したがって妊娠および出産直後の対局は人道的に良くない。
対局中に流産したり倒れたら大変である。
以上のことから妊娠した場合、不戦敗=タイトル戦敗戦扱いにした方が良いと思う