25/11/30 14:34:55.07 38vAK5NG.net
戦争によるブランク期間があり、最盛期の第2期黄金時代にタイトルが5つしかありませんでした(名人・十段・王将・王位・棋聖)。
王座戦はタイトル戦に昇格しておらず、棋王戦は最盛期を過ぎてから創設。叡王戦は存在すらしていない時代を生きました。
獲得したタイトルの8割が2日制という究極のマラソン型棋士。
藤井聡太竜王名人が将来的には超えて行く可能性が高いですが、藤井聡太竜王名人を別にすれば大山康晴15世名人こそが将棋界歴代最強棋士だったと今さらながら思うようになりました。(´🇯🇵;🐽;🇯🇵`)