18/03/20 20:00:15.37 utuqgwo70.net
囲碁だけど遅咲き結城聡の例があるよ
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結城聡 1972年(昭和47年)2月11日 -
1993年に本因坊戦リーグ入り、翌年のリーグ戦では5勝2敗の同率プレーオフで加藤正夫に敗れる。
1997年九段。同年碁聖戦挑戦者となり、初の五番勝負登場となるが依田紀基碁聖に敗退。
2005年に棋聖戦挑戦者となり、関西棋院からは1977年第1期棋聖戦の橋本宇太郎以来の七番勝負登場となるが、羽根直樹棋聖に3-4で敗れる。
2010年テレビ囲碁アジア選手権戦で準優勝。
8月23日に1歳年下で同じ関西棋院所属の後輩・坂井秀至が関西棋院29年ぶりの七大タイトル獲得(第35期碁聖位)を達成し、先を越されてしまう。
しかし第36期天元戦挑戦者となり、山下敬吾天元を3-0で破って、6度目の挑戦で初の七大タイトル獲得。