24/06/11 18:58:09.79 qEVTVAZS.net
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【アルファード エルグランド VOXY級 大型ミニバン級の大きさ】
「民間機との衝突被害もあり得るのに、自公維 日本政府も、
主要メディアも、撃墜許可ガイドライン制定などしない、
無反応の不思議」...ジワジワと拡大する、Z中共軍の大型UAVによる日本包囲網 ヘビートラフィックな、沖縄近海上空 航空路 往来が危険すぎる
2024/06/11(火) 6:05配信
防衛省の発表によると、5月27日、
Z中共の無人機×1機が、
尖閣諸島北方の東シナ海に出現し、沖縄県久米島のわが国領空から約100km西方まで接近して北上。
その後、奄美大島西方の海域との間(約200km)を往復飛行して
進出してきた同じコースを大陸方面へ帰投した。
この際、航空自衛隊の戦闘機がスクランブル発進して同機を写真撮影し、
これが中共空軍の偵察/攻撃型無人機「WL-10」であることを確認した。
また、6月4日には、東シナ海に出現した
偵察/攻撃型無人機「TB-001」が、沖縄・宮古島間の上空を通過して太平洋へ進出。その後、奄美大島の東方沖約200kmまで北上し、
反転して同じルートを通り東シナ海から大陸方面へ帰投した。無人機が、太平洋へ進出し、
奄美大島の東方まで北上したのはこれが初めてである。
即ち、中共軍は、この2日間で
わが国の南西諸島の西(東シナ海)側と東(太平洋)側の両側から、この列島を挟む形で偵察活動を行ったということである。
この一連の活動は、これらの海域で中共海軍の艦隊(空母打撃群など)などが活動する兆候とも捉えられることから、事後の警戒を要する。
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