21/05/10 19:14:46.47 kFY+e+4p.net
研究開発ってのは演繹法だけでは進みません。
未知の知見が必要になるんだから。
「進化論」なのですよ。
少しずつ部分試作を繰り返して、それをシステムの概念設計にフィードバックさせて「進化」さていきます。
最終的に、ヴェロキラプトルになるか、アロサウルスになるか、それは進化の過程による。
最初から「ティラノサウルスだぁ!」と決め打ったら秋田の新屋という環境に適合せず(餌が不足した、天敵がいたetc.)絶滅した。
ほんと懲りないねぇ。