21/05/01 09:44:28.39 O5QoIQSu.net
バイデン氏、就任から100日の世界戦略 その裏にある本旨は
URLリンク(www.cnn.co.jp)
「100日あればかなりのことができる。たとえばフランス語の勉強を始める、愛犬の訓練、10キロ走に出場する準備など。しかし1つできないことがある。残酷で容赦のない世界の変革だ。
バイデン米政権の最初の100日間から判断して、それが実現する心配はない。
そもそも100日という区切りで大統領の実績を判断するなど非現実的で無理な話である。」
お優しいこってwトランプのときは、100日どころか就任直後からヒステリックな人格攻撃のオンパレードだったでしょ。
バイデンなんて、そもそも人前にすら出てこないしwカマラ・ハリスも国境事態以降、逃げ回ってます。ただ逃げても問題は解決しない。
◯新型コロナウイルス対策
→就任前は「100日マスクで全て解決」というマスク信者w 当然解決せずw 結局はトランプの遺産「ワープスピード・ワクチン」頼み。
◯気候問題への対処
→んなもん解決するか!これは対支那戦略がへたれるファクターです。さっそく、支那スパイのケリー担当相が支那様の靴を嘗めにいったが、習主席はほぼ無視w
子供のお使いレベルに終わる。
◯経済の回復
→トランプ政権の末期に株価とGDPがかなり戻りました。バイデンは、さらに200兆、黒人の寿司代というバラマキ福祉に突っ込みましたが。
気になる部分は「失業率」がバイデンになてってから6%高止まりなのです。トランプ政権で支那肺炎ショック失業率14%→6%と下がってきてたのですが・・・。
◯人種の平等、移民、民主主義の回復
→左翼の政治的なファッションショー。具体的な目標がありません。よって施策になりえません。よって何も進みません。よって意味がありません。
ニューヨーク国連ビルのスタバが繁盛するくらいですかね。SDGs!