21/05/25 19:05:34.87 TOK2OSeK.net
台湾お得意のフェイクの可能性もありますが。
「2020年11月、中部台中市内で戦車のメンテナンスを行う台湾陸軍部隊。同年7月には、台中に中国軍が上陸したケースを想定して大規模な軍事演習が行われている。」
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このM60パットンのシルエットを拝む度に、萎えるわ。
こいつら戦争やる気ねえな、と。
さすがに支那の99式戦車の方が、まだしも真剣に戦争に備えるやる気を感じます。
(あの戦車も不思議なところはたくさんありますが。)
支那の99式は、初期ロットは配線剥き出しの、装甲はパッチワーク継ぎはぎの汚ねえ戦車でした。だが、それが怖い。
そこまで切迫して地上戦を想定してるのか?と。なりふり構わない実戦性が怖い。
見栄え重視の「お子様ランチ」みたいな支那の兵器群の中では、めずらしく「実戦的な小汚なさ」がある。
だいたい、その国の主力戦車を見ると、全体の軍事の考え方が推察できます。
そこに軍事の思想が現れる。