16/05/21 22:09:28.09 6Pz10uMJ.net
>>170
フィリピンを放置しといてシーレーンをどう防衛する気だ?
シーレーンを通るタンカー全部アメリカにいやがらせの臨検受ける羽目になるが大丈夫か?
176:名無し三等兵
16/05/21 22:14:29.12 3tmCOPkd.net
>>171
冷却水もそうだが、特に潤滑油に能率的に仕事をさせるためには温度が高すぎるのはもちろん、
温度が低すぎても適当な粘性にならず油の巡りが悪くなってエンジンにとっても芳しくない。
地上から高空まで、熱帯雨林から極地まで、どれも同じエンジンで適当な温度に保つには
ラジエターを冷却空気が通り抜けるだけではダメで、場合によっては気流をせき止めて
適当な温度まで上げてやる事も必要になる。フラップとは言うが、そういう調節のためについているものだ。
177:名無し三等兵
16/05/21 22:19:46.20 TFYPy/aK.net
>>172
お前みたいに条件反射でレスするやつがいるから
馬鹿がコピペするんだぞ
カスミンと同じくNG入れとけ
178:名無し三等兵
16/05/21 22:24:29.87 3fSKhncZ.net
E=mc^2っていうけど、光子は質量ゼロだから光のエネルギーはゼロってことで正しいですか?
なんで光は質量がないのに、ブラックホールの重力場で曲がるの?
179:名無し三等兵
16/05/21 22:25:09.92 wKGWJelK.net
>>171
揚力は関係あるとはいいにくいが、推力を生んでいることは事実
180:名無し三等兵
16/05/21 22:34:47.17 BEOQBJRq.net
>>175
板名読んで出直せ
181:名無し三等兵
16/05/21 22:44:48.26 toKtyAlD.net
>>172
当時、中東から石油運んでくるタンカーってそんなに多くなかったんじゃね?
182:名無し三等兵
16/05/21 22:50:56.60 9OydtnP2.net
>>178 蘭印油田やボルネオ島油田は、米領フィリピンや同グアムの南にある
183:名無し三等兵
16/05/21 22:53:12.20 pZsN1FBt.net
>>178
当時、最大の石油の輸入先が、アメリカでそこからの輸入が途絶して目をつけたのが、
蘭印。蘭印から日本への最短航路はフィリピンを突っ切ってになるんだけど。 <
184:名無し三等兵
16/05/21 22:55:47.03 9OydtnP2.net
>>175 大質量が空間をゆがめるから
光子がまっすぐ飛んでいるつもりでも、航跡は曲がる
太陽レベルの質量ですら、空間をゆがめ、
見えないはずの太陽裏側の星が地球から見えてしまう
以上は高卒NHKスペシャルレベルの回答
詳しくは物理板へどうぞ
185:名無し三等兵
16/05/22 03:05:05.13 YtHbj4ER.net
URLリンク(www.korabli.eu)
この画像は昔の軍艦みたいなんですが、船体の横に空いてる無数の穴?は何ですか?
客船じゃないから窓・・・じゃないですよね?
186:名無し三等兵
16/05/22 03:23:13.87 3dJWiZnG.net
>>182
舷窓
URLリンク(ja.wikipedia.org)
187:名無し三等兵
16/05/22 05:50:49.86 5Mx4XpxV.net
大抵の軍隊では、拳銃は使用後、薬室から弾を抜いてからホルスターに納めるようですが
この時、薬室から抜いた弾一発分は、弾倉に戻すのでしょうか。
188:名無し三等兵
16/05/22 06:30:28.91 CsfBEl2s.net
A-10は空戦能力があってないような物であり重装甲とはいえ強力なSAMには弱いので
こうした地上攻撃戦闘機は制空権獲得も敵防空網制圧も容易な米空軍にしか扱えないと言われますが
東側のA-10相当になるSu-25はロシア空軍だけでなく多くの中小国も配備しています
同じ重装甲攻撃機でも、配備・運用上の制約はA-10よりずっと少ないんでしょうか?
189:名無し三等兵
16/05/22 06:31:52.62 CsfBEl2s.net
>>185
地上攻撃戦闘機→地上攻撃専用機 です
190:名無し三等兵
16/05/22 07:13:58.98 uK4XRrFR.net
なんでこんなところにミンスガー連呼の糞スレあるんですか?
191:名無し三等兵
16/05/22 07:16:16.45 PiPfniKb.net
>>187
ん?何だこれ
364 名無し三等兵 2016/05/22(日) 07:13:14.49 ID:uK4XRrFR
舛添は自民が推薦した候補なのに、
ミンスガーって末期的なアホだな。
192:名無し三等兵
16/05/22 07:17:11.12 uK4XRrFR.net
なんでこんなところにミンスガー連呼の糞スレあるんですか?
193:名無し三等兵
16/05/22 07:19:18.87 PiPfniKb.net
>>189
お客さんか?
194:名無し三等兵
16/05/22 07:19:38.84 uK4XRrFR.net
なんでこんなところにミンスガー連呼の糞スレあるんですか?
195:名無し三等兵
16/05/22 07:20:43.65 PiPfniKb.net
>>191
始めてなの?軍板
196:名無し三等兵
16/05/22 07:21:17.03 uK4XRrFR.net
議論にならんからスレ立てするわ。。
アホらしい
197:名無し三等兵
16/05/22 07:27:12.16 PiPfniKb.net
>>193
馬鹿曝してる事に、気がついた?
198:名無し三等兵
16/05/22 10:19:48.66 hWD+66cO.net
カスミンガーに空目した
199:名無し三等兵
16/05/22 10:38:44.44 yjWkiJV/.net
カスミンいつくたばんの?
200:名無し三等兵
16/05/22 11:25:49.02 xhBsBfel.net
誰か電子ジャーに封印してくれよ.
201:名無し三等兵
16/05/22 11:38:58.57 xThK+L1K.net
>>185
A-10が使えない状況に置かれるのは旧ソ連軍ならびに東欧軍などの
充実した、というか過剰な対空装備を持つ相手に対してだけだ
湾岸やイラク戦争で撃墜判定されたのも全部合わせても10機に及ばず
ミッション数からいうと、むしろ「安全な」部類に入る
Su-25の場合、使ってる国が相手にするのは、せいぜい少数のマンパッド
しか持たない武装集団で、「敵」が米の軍事援助を受けていない限り
まったくのやりたい放題になる
要はある兵器が役立つかどうかは状況と相手次第、そしてそれが普及するか
どうかは価格と入手しやすさ(アフォーダビリティという)次第であって
それが高価で維持費がかかる上に米政府が輸出に消極的だったA-10が米軍以外では
使われず。Su-25が世界標準機となった理由だ
はっきりいって空戦能力の有無なんぞ現代戦ではまず関係がない(相手が居ない)
SAMに対する強度も、被差別民族、貧乏人を弾圧虐殺する任務には大きな意味は無い
202:名無し三等兵
16/05/22 11:43:20.03 RP/Gs9g0.net
航空機メーカーから製造権さえ買えばどんな国でもジェット旅客機が国内生産できて
世界中からバンバン買って貰えるとか言ってる虚言症は何時死にますか?
203:名無し三等兵
16/05/22 12:26:01.81 N0jX6AEG.net
などと言ってるのは只今の君からしか聞いたことが無いが、生きてるようじゃないか?
204:名無し三等兵
16/05/22 12:27:52.69 NG60BXft.net
A-10は安い部類だと勝手に思っていた
205:名無し三等兵
16/05/22 13:43:41.24 yGyOq2bV.net
輸送ヘリに武装ほどこした武装ヘリ使ってる国にしてみれば、A10はすごく高い
206:名無し三等兵
16/05/22 15:58:00.87 N0jX6AEG.net
生産していた当時、一機170万ドルだから安いぞ
もっともアメリカ向けに限定生産し、とっくの昔に生産ライン(どころかメーカーも)の無くなったA-10は、できたとしても中古以外に入手のしようがないわけだが
207:名無し三等兵
16/05/22 16:10:44.70 5+AvGPC1.net
製造工数で評価できたらわかりやすい気がするけど
なかなか探しにくそうだしそもそも当人ですら正確に把握してるか怪しい気がしてきた
208:名無し三等兵
16/05/22 16:14:34.18 Yzlcx+LO.net
絶対的な価格よりも極めて限られた条件下で威力を発揮する機体を調達配備して運用し続けるのが非常に贅沢で通常の軍隊では許されない事だ。
冷戦下という特殊条件があって初めて許された機体であり現在では当の米軍でさえ後継機は許されず使い続けるしかないような状況だ。
A-10は制空権下では他の機体ではできない程有効な兵器だが、通常攻撃機としては遅く戦闘行動範囲も狭く有用ではない。
F-111やF-14などと同様に一定条件下では極めて優秀だが汎用性にかけるとても贅沢な機体と言える。
209:名無し三等兵
16/05/22 16:14:36.75 vMBbvPYS.net
(Su-25や武装ヘリやCOIN機に比べて)高いだろ
いやSu-25の値段知らないけど
210:名無し三等兵
16/05/22 16:42:52.70 N0jX6AEG.net
Su-25は1100万ドル(2004年のデータ)、もっとも今現在の電子機器などがアップデートされたA-10は、大幅に値上がりして1880万ドル(2015年のデータ)だそうな
まあそれでも攻撃機としては安い方だね
211:名無し三等兵
16/05/22 16:55:16.18 laHX3D4g.net
安いな、自衛隊もF35みたいな高いだけの半端もんよりこっち買えよ
212:名無し三等兵
16/05/22 17:00:44.16 1d/r1uiw.net
耳栓なしで撃ったら
味方の大声の指示も聞こえなくなりますか?野外室内で度合いはどう変わりますか?
213:名無し三等兵
16/05/22 17:04:54.89 ZP3bq1/O.net
>>209
銃の口径とか部屋の広さとかいろんな条件で異なる。
214:名無し三等兵
16/05/22 17:41:08.08 3HOnRhoH.net
>>208
こっちってどっちだよ。Su-25か?
215:名無し三等兵
16/05/22 17:42:15.35 sRpgsd/x.net
Su-25は最初から輸出も視野に入れていたから長期生産・大量輸出になっただけで
安さ以外の融通の利かなさはA-10と互角以下じゃない?
A-10も初めからそのつもりだったら対WTO戦車スチームローラー用に地上攻撃機が必要な西独あたりが買っていただろう
216:名無し三等兵
16/05/22 18:09:38.08 mVHonJLW.net
軍縮期の旧陸軍の規模は25万人規模だったそうですが、これは訓練を終え、兵役中の兵士もカウントしているのでしょうか?
また軍縮期には徴兵の規模も縮小したのでしょうか
217:名無し三等兵
16/05/22 18:37:27.32 WpAFNT7K.net
>>213
>軍縮期の旧陸軍の規模は25万人規模だったそうですが、これは訓練を終え、兵役中の兵士もカウントしているのでしょうか?
>また軍縮期には徴兵の規模も縮小したのでしょうか
1、兵役中の人間+永久服役の将校で25万人
2,徴兵検査で甲種合格でも補充枠より合格者が多いばあい、抽選で漏れることも有った。
218:名無し三等兵
16/05/22 18:40:59.59 tZK9Ld4a.net
日本軍の給料について調べてみたんですけども、かなり安すぎませんか?
ハガキ1枚2銭ってことは1銭=25円で
1円は2500円ぐらいになります。
月6円くらいと考えても1万5000円という
戦闘機パイロットが80円だとしても、20万円ちょっと命かけてる人達に対してあまりにも安すぎな気がするのですがどうなんでしょう?
URLリンク(detail.chiebukuro.yahoo.co.jp)
219:名無し三等兵
16/05/22 18:45:08.07 WpAFNT7K.net
>>215
やすいと思うなら、当時の日本政府に文句を言ってください。
220:名無し三等兵
16/05/22 18:47:24.14 dQp4SrIs.net
>>210
回答を願います
そちらが回答しやすいようにこちらから具体的な条件の提示はしません
そちらが知りうるものの中で条件に合致する例を教えてください
221:名無し三等兵
16/05/22 18:55:43.08 WpAFNT7K.net
>>217
戦艦大和の主砲の脇で、発射音を聞いたら、まず死にます。
222:名無し三等兵
16/05/22 19:13:07.86 lzX157xs.net
電子機器のプログラムサイズはグリペンNGで300万行らしいですが、
F-22とかだとどのくらいでしょう?
また、一般的にプログラムサイズが長い種別、短い種別というのはどういうものになりますか?
当然のようにマルチロール機が長そうなのはわかるのですが
223:名無し三等兵
16/05/22 19:14:42.36 N0jX6AEG.net
多連装ロケット砲のすぐ側で、発射音を聞いたら、丸焼けになり味方の大声の指示も聞こえなくなります
224:名無し三等兵
16/05/22 19:22:41.06 RRxnZj6A.net
第2次世界大戦中に行われた遣独潜水艦には、日本側から生ゴムや錫など
ドイツで不足している工業原料が送られ喜ばれたそうですが、
いくらドイツが欲している資源といっても、たかが潜水艦1隻に積み込める量など知れていて
とてもこれで戦局に寄与するには至らないと思うのですが、どうなのですか?
日本の努力に感謝するという、社交辞令的意味なのですか?
それとも意外に、潜水艦1隻分のゴムで戦争が何とかなりそうな状況だったのですか?
225:名無し三等兵
16/05/22 19:26:17.33 WpAFNT7K.net
>>221
ほとんど、プロパガンダ的に我らは一人で戦ってるのではないというアピール。
もっとも出迎えに来たUボートにたいして、コーヒー豆とか送って現場じゃ喜んでたようだけど。
226:ゆうか ◆BfDXjJtUZv6q
16/05/22 19:29:08.35 kqKfWRmU.net
需要には絶望的に足りませんが
そもそも天然ゴムの在庫が枯渇してたので
わずかな量でも喜ばれました
227:名無し三等兵
16/05/22 19:29:09.55 yGyOq2bV.net
>>221
ドイツは日本の欲しがった技術に対して、対価を要求した。
円なんて紙切れもらってもいらないし、日本の技術も特にいるものはない。
ドイツで不足してる資源による支払いを要求し、それに日本が答えただけです
228:名無し三等兵
16/05/22 19:29:37.53 ZP3bq1/O.net
>>217
そんなぼやけた質問で望んでる答えがもらえると思ってるなら考えを改めましょう。
229:名無し三等兵
16/05/22 19:36:37.52 coPZPHFN.net
>>218
一般には、口径が20ミリ未満のものを銃と呼び、20ミリ以上のものを砲として分類するが、この基準は運用組織によって異なる場合がある。
例えばアメリカ軍および自衛隊では口径20ミリ以上、海上保安庁では同30ミリ以上を砲と呼んでいるが、旧陸軍では明治40年6月以降は口径11ミリを超えるものを砲、
昭和11年1月以降はこの区分を廃止して銃か砲かは制式制定毎に決定、旧海軍では40ミリ以上の口径を砲と呼んだ。
230:221
16/05/22 19:43:12.78 RRxnZj6A.net
>>222-224
皆さんありがとうございました。
やはり同盟国としての、象徴的意味合いが強かったのですね。
231:名無し三等兵
16/05/22 19:47:11.81 04xn99XE.net
>>215
大正時代に
「将校商売、下士官道楽、兵隊ばかり国の為」
って戯れ歌が有った位、当時でも安過ぎると言われていましたよ
232:名無し三等兵
16/05/22 19:56:16.99 N0jX6AEG.net
>>227
まあ輸送量は潜水艦より、封鎖突破船による物の方が多いしね
233:名無し三等兵
16/05/22 20:37:39.31 5o1SdpQ1.net
兵科記号で他の記号の由来はだいたい想像できるんですが歩兵が四角に×な理由はなんなんですか?
234:名無し三等兵
16/05/22 20:49:22.91 B7c+dvxn.net
>>230
クロスさせた銃
235:名無し三等兵
16/05/22 21:02:19.29 s0RzEdwW.net
>>230
昔の歩兵は装備を吊り下げる為の帯を交差させて肩にかけていてそれが起源と言われる(諸説あり)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
236:名無し三等兵
16/05/22 21:12:35.92 0vS7CvDw.net
敷設した地雷もそのうち寿命が切れるでしょうが、激しく対立している国同士の陸の国境線のように
長期間地雷原を維持しなければならない場合、その寿命切れの地雷の更新はどうやっているのでしょうか?
その地雷原の地雷が一斉に寿命切れになるなら良いですが、当然、種類によっても違うし、個体差もあるだろうし。
生きている地雷と死んだ地雷が混在している中で、死んだ地雷だけをどうやって発見・識別して
更新していくのでしょうか?
それとも一定期間がすぎれば、一定区画の地雷原を一旦全部爆破なり撤去なりできれいにしてから
改めて地雷を埋設していくのでしょうか?
いずれにせよ、作業に当たる工兵は、除去し切れなかった生き残り地雷に触れて死傷する危険が付きまとい
ますか?
237:名無し三等兵
16/05/22 21:23:05.56 WpAFNT7K.net
>>233
安心しろ、WW1時代の地雷がまだ生きてるようにそんな短期の地雷なんか
まず設置されてない。
一度設置したら、永久地雷地域として記録しておくのがせいぜいだよ。
238:名無し三等兵
16/05/22 21:25:26.02 9RJv1NRc.net
じゃけん生きたニワトリを地雷に入れましょうねー
239:system ◆system65t.
16/05/22 21:38:51.24 yImveU47.net
>>235
制式名称としてはウサギか孔雀だったような(イギリス人のバカ!
240:名無し三等兵
16/05/22 21:55:35.46 tZK9Ld4a.net
>>235
核地雷?
241:system ◆system65t.
16/05/22 22:06:08.62 yImveU47.net
>>233
マジレスすれば地雷原は撤去されるまで永久危険地帯であり
発見された埋設地雷はすべて活きているとして扱われ(でないと死ぬぞ
作業に当たる工兵は常に死傷する危険にさらされます
地中レーダーやUGVなどいろいろ開発されては忌ますけどね
242:名無し三等兵
16/05/22 22:21:01.22 om+idgcW.net
>>235 常設対人地雷原で一番有名なとこではベルリンの壁の奴がある(あった)が、設置した東独当局が設置位置をきちんと記録していたんで統一前に事故もなくすんなり撤去が終わってる。
一般的なとこではWikipediaのDeminingをGoogle翻訳で。結構読める翻訳に仕上がるな。URLリンク(en.wikipedia.org)
Case study
>中越国境には濃密な地雷原がある。1980年代の国境衝突の遺物である。地雷は対人用であり、広範囲な地域を地元民にとって耕作不能たらしめている。
>典型的な地雷除去の手続は以下の通りである。清掃するべき地雷原の周囲に火除け壕を掘り、工兵隊が火炎放射器で火を放つ。
>焼却手順の鍵となる要素は、分厚い植生が地雷原を覆っていることにある。大部分の対人地雷は地表から極めて薄いところに埋設されており、木か薄い金属かプラスチックで作られている。
>この焼却手順で地雷の概ね90%は破壊され誘爆しあるいは溶解する。仕掛け線を持つ地雷でもほぼ線が焼き切られる。
>ついで地雷除去班は地雷探知機とともに地域を鋤き返す。地雷が除去されれば、地元住民に地雷が全て一掃されたことを示すべく、除去班は互いに手を取り地雷原を歩み渡ってみせる。
人民解放軍にせよ人民軍隊にせよ、大変ではあるね…
243:名無し三等兵
16/05/22 22:41:10.92 NG60BXft.net
歩くのはすごい度胸だな
でもそれくらいしないと安心してもらえないか
244:名無し三等兵
16/05/22 22:52:25.92 3HOnRhoH.net
>>240
最後に歩かされるんだから工兵も一生懸命作業するだろうしな。
245:名無し三等兵
16/05/22 22:54:31.54 g7xeHhyg.net
武装SS第1師団LSSAHと第2師団ダスライヒは最初は同じ特務部隊ですがいつ頃分離したんですか?
246:名無し三等兵
16/05/22 23:08:59.44 ZP3bq1/O.net
>>242
URLリンク(ja.wikipedia.org)
1939年10月10日にライプシュタンダルテを除くSS特務部隊は師団として編成され、ここにSS特務師団が誕生した。
247:名無し三等兵
16/05/22 23:23:39.13 b7SkGdLG.net
>215
昔と今とでは物の価値が違うから、給与ベースで考えないと。
昭和初期の男子工員の平均月給が64円・杜氏や大工などの技能工だと100円超
警察の初任給が45円‥‥曹長75円まで上がってやっと世間並か。
新卒少尉は70円と余裕が‥と言いたいが、衣食などの身分費用が掛かるので、
実収入はもっと低い。士官は大尉まで上がれば155円とそれなりになるけどね
給与水準の低さが、(合法的な)徴兵逃れ、志願兵/士官の質的低さ・階層の偏り
といった問題の要因になるんだけど、予算+上級士官は高級取 って事で
抜本的な解決には至らずよ
248:名無し三等兵
16/05/22 23:27:55.23 g7xeHhyg.net
>>243
ありがとうございます
249:名無し三等兵
16/05/22 23:58:14.77 ExNiTzT2.net
>>150
日本を(フィリッピン等占領された)これら地域から排除することは簡単な仕事では無かった。
大日本帝国の兵士達の降伏率は大戦を通じて驚くほど低く1~3%だった。しかも
そのうち自発的なものはその3分の1だ(残りは自殺できないほど負傷した者)。
その結果太平洋戦線での米国兵の損耗率は欧州戦線と比較して3.5倍に達した。
Removing Japan from these lands - which fell primarily to the United States- proved
no easy task. Imperial Japanese soldiers surrendered at appallingly low rates.
According to some sources, only one to three percent of Japanese forces surrendered
throughout the war, and only one third of these troops actually wanted to surrender
(the rest were too sick or wounded to commit suicide or continue fighting.)
As a result, most estimates suggest that America’s casualty rate in the Pacific
theater was about three and a half times larger than in Europe
URLリンク(nationalinterest.org)
The 5 Most Precarious U.S. Allies of All Time
米にとって最も危険だった同盟国 ナショナルインテレスト誌 2015/01/21
しかし、ナチはその強力なMe262やパンターを使ってもチハや38式の弱っちい日本軍の1/3の消耗率しか与えられなかった
日本軍にヤクトパンターやパンツァーファーストがあればナチの10倍の消耗率の損害を米軍に与えていただろう
ナチは作った兵器を全て日本軍に無償譲渡すべきで だった
250:名無し三等兵
16/05/23 00:00:41.57 sOMzyDOI.net
>>150
1945 年までに、日本陸軍の持つ力は敵に死傷者を生じさせる能力のみになっていた。
その能力は、日本陸軍の戦略を躱し、安価に日本を破る手段として原子爆弾を使用するというアメリカの決定に影響を及ぼしたが、
また、無条件降伏の要求を取り下げ、代わりに皇室と従来の国家体制の一部を維持するという条件付き和平を採用することも決定された。
この状況は日本のエリートと国民に、ドイツ人が受けた権利から比べると自らの運命を制御するはるかに大きい権利をもたらした。
日本の戦力と戦闘は実際のところ、若干の政治的目標を達成したのである。
敗北によってある種の勝利を得たのである。
URLリンク(www.nids.go.jp)
大日本帝国の310万人の戦没者には大きな意味があったが
ナチファシストの豚1000万人は無駄死にの犬死にだったのだ
251:名無し三等兵
16/05/23 00:03:29.07 sOMzyDOI.net
>>150
ドイツが快進撃を続けフランスを敗北させたあとですら、戦争を終結させるかについての真面目な議論は行われていない
ナチスドイツには戦争の『終了計画』はなかったのだ。
ドイツの対外政策はお粗末なもので、同盟国を敗北の道連れにするというのが基本姿勢だった。
ドイツの軍事戦略もまたしかりで、大量の血を流しながら避けられない崩壊を避けようとすることの繰り返しである。
リチャード・ベッセル『ナチスの戦争 1918~1949』
252:名無し三等兵
16/05/23 00:04:00.99 sOMzyDOI.net
>>150
1981年11月にドイツとオーストリアで起こったことは、第三帝国の終焉には繰り返されなかった。
ナチ指導部は第一次世界大戦を終わらせた軍の崩壊と政治革命が頭から離れず恐怖を感じていたのだが
明らかに多くのドイツ人は『ドイツ兵が1918年と同じぐらい利口だったら戦争はとっくに終わっていただろう』と感じるようになっていた。
ハンナ・アーレント『ナチ支配の余波』
253:名無し三等兵
16/05/23 00:04:58.63 sOMzyDOI.net
>>150
ドイツ軍が今ではほとんど防戦一方にある状況下で、ナチ政権は軍事的にも政治的にも戦略を立てられずにいたのである。
軍事力の格差がますます広がりドイツ軍が不利な状態にあることを、陸軍上層部は知っていた。
それにも関わらず、大戦の中期を通して、ドイツの軍事情勢が絶望的であるという真剣な議論は一度としてなされていない。
いかにも総統国家らしく、このときにはもはや主要な戦略の問題が討論される場すらなかったのだ。
ベルント・ヴェグナー『Krieg ohne Zukunft』
254:名無し三等兵
16/05/23 00:08:06.58 BrKtvg/Y.net
>>154
>中の人らは精神的にも持久戦ができず
そりゃ、へたれのナチ兵のことだろw
勝算もないのに、戦い続けるため『狂信的な意志』を示すために、ヒステリックな要求が出された。
カール・デーニッツも、もっともけたたましい叫びをあげた一人である。
戦後デーニッツは、自分が部隊とドイツ国民の生存を気遣った責任ある軍指導者だったと主張しているが、
無条件降服のわずか数週間前にあたる1945年4月7日、デーニッツは全海軍士官に最後の最後まで戦うことを求めている
『軍務によっては勇敢で、毅然として、忠実な、敵の行く手を阻む一枚岩になることができる。
そのように行動できないものはろくでなしだ。そんなヤツは【ここにぶら下がってるのは裏切り者】というプラカードをくくりつけて絞首刑に処さなければならない』
Heinrich Schwendenmann『1945年末のドイツ』
255:名無し三等兵
16/05/23 00:09:22.38 BrKtvg/Y.net
>>154
40年進んでいたはずのナチの結末(笑)
ドイツ軍の崩壊が進み、将軍たちが部隊に与えることができるのは、信念と全滅だけだった。一般市民も、文字通り最前線に配置された。
オットー・ゲオルク・ティーラック法相は1945年2月15日に略式軍事法廷を設置する命令を発した。
『敵軍が迫りつつある防御領域』に設けられ、『臆病や利己心』のために『一般市民に対する自らの義務を回避』しようとした全ての者に対し『必要な厳しさをもって』対処することとなっていた。
その権限は『ドイツ人の戦闘力と戦意が危機にさらされる行為』全般に及ぶ。
判決は三種類しかなかった。死刑か無罪、あるいは別の裁判所への引き渡しである。
アントニー・ビーヴァー『ベルリン陥落1945』
256:名無し三等兵
16/05/23 00:11:50.79 BrKtvg/Y.net
>>154
>短距離走者な戦いしかできない
そりゃ補給度外視で猪突猛進して自滅した砂漠の狐()のことだろw
ロンメル軍の敗北はイタリアから燃料が来なかったとか、重要なタンカーが
撃沈されたからとか言われるが、根拠がない。
ロンメルは十分な燃料を受け取っており、ロンメルが直面した困難はヨーロッパからの
補給物資の途絶が原因ではなく、むしろアフリカ内陸部での燃料輸送の不能に起因している
エル・アラメインの敗戦時においても、アフリカ軍団の補給物資の1/3はベンガジに滞留していた
ヒトラーがロンメルを十分に助けなかったという説は正しくない
ロンメルは北アフリカで維持できる最大の部隊を与えられていたし
1942年8月末の時点でも戦車と重砲の数はイギリス軍を上回っていた。
これらの部隊を維持する為に、同程度の規模の他のドイツ軍と比較にならないほどの
多くのトラックを与えれらていた。
リビアの港湾能力が低く運搬距離が非常に遠かった状況下では、限られた地域を守る為に
部隊を送るとしたヒトラーの最初の決定は正しく、ロンメルがヒトラーの命令に挑戦し
基地から適当な距離を越えて進撃を試みた事は誤りであり、黙認できることではなかった。
M.V.クレフェルト 「補給戦」
257:名無し三等兵
16/05/23 00:14:23.77 BrKtvg/Y.net
>>154
日本軍はバンザイ突撃を命令したが
ナチの最高司令官は捕虜収容所で野垂れ死ぬことを命令していたw
一九四五年末、西ヨーロッパ戦線は投降した何百万のドイツ兵で溢れ、東部戦線ではソ連軍との最後の戦いがつづいていた。
西部の大量投降と東部の必死の抵抗は、ドイツ軍最高司令官デーニッツの戦略だった。デーニッツは、一兵でも多くを人道的な取り扱いが期待できる、アイゼンハワー麾下の連合国軍に投降させようとしていた。
だが、その試みは絶望的な結果に終わった。五〇〇万人をこえる捕虜は野ざらしで、立錐の余地もない鉄条網囲いに入れられ、最小限の食糧や衛生施設にも事欠いた。
一九四五年四月以降、仏軍の手にあったものも含めて、約一〇〇万人の捕虜が次々に命を落とした。
このような惨事が米軍のもとで起こったのは、南北戦争時のアンダーソンビル監獄以来のことだった
ジェームズ バグー著 消えた百万人―ドイツ人捕虜収容所、死のキャンプへの道
258:名無し三等兵
16/05/23 00:16:00.39 BrKtvg/Y.net
>>154
アドミラルティ諸島の日本兵は、一人または少人数ではジャングル最良の狙撃兵であった。
完璧に偽装し・・・米軍な弾の無駄遣いを嘲笑っていた(ある日本兵の評「米兵は何でも撃つ、撃った数に応じてボーナスがもらえるに違いない」)
『日本軍と日本兵 米軍報告書は語る』P158
「日本軍、ドイツ軍の司令官はともにそのような命令(死守命令)を乱発するが、実際に守られる可能性は日本軍の方が遥かに高い」
『日本軍と日本兵 米軍報告書は語る』P160
『天祐を信じて死守命令』を乱発したのは日本軍もナチも変わらなかったが
ナチはその命令を守りもせず戦わずに降参して捕虜収容所で餓死した
ナチ兵にあだ名を付けるなら『全自動餓死兵士』とでも言うべきか(笑)
259:名無し三等兵
16/05/23 00:20:29.39 kL366fk4.net
艦船のVLSの発射口が開いている時に波をかぶってしまって、水浸しになったら発射不可能になりますか?
260:名無し三等兵
16/05/23 00:21:02.55 BrKtvg/Y.net
>>154
ヒムラーはシュナイデミュール要塞の司令官�
261:ェ退却する兵を射殺し、死骸に『臆病者はすべてこうなる』と書いた札を下げたことを称賛している。 負傷もしていないのに、部隊を離れているところを発見された国防軍兵士はすべて銃殺されることになった。 幻想のなかではドイツはどうにか勝利を収める。そのためには無条件の献身と勝利への信頼があれば十分なのであった。 元帥ヴォルターモーデルはドイツ軍上層部を支配していたイデオロギー的認知症をあらわにしている。 彼らがもっと正気であれば、戦争に敗れるのはわかっていただろうに ナチスの戦争 1918~1949 リチャード・ベッセル ナチ兵には『全自動餓死兵士』というあだ名以外にも『全自動銃殺兵士』というあだ名も似つかわしいな
262:名無し三等兵
16/05/23 00:21:39.57 xGZjgQ6g.net
なんかカスミンの酷使様バージョンみてえなのが涌いたな
263:名無し三等兵
16/05/23 00:23:19.75 ZpRj8Kp7.net
>>258
お前だつおは初めてか?
力抜けよ
・・・さすがに軍板初期から存在してることを知ったときは衝撃だったがな
264:名無し三等兵
16/05/23 00:24:42.22 smCFo2sZ.net
あゝだつおってこいつのことだったのか
日本軍スレに篭ってりゃいいものを
265:名無し三等兵
16/05/23 00:25:06.58 yOFMhTnX.net
>>244
そうか!! 当たり前だけども、
1940年代のハガキの価値=2016年のハガキの価値は全く違う
色んな職業の給料がどれだけなのか把握して比較しないと意味がない なるほどね
自分がバカすぎて泣きたくなる。
266:名無し三等兵
16/05/23 00:29:45.19 PXAjd45m.net
>>254
ドイツ人はラーゲリで野垂れ死ぬためだけに生まれてきたみたいな生き物だよなw
軍板にはプラモかガンダムから入った低脳なナチヲタが多いから仕方ない
267:名無し三等兵
16/05/23 00:31:12.44 BrKtvg/Y.net
>>154
約300万人のドイツ人が不必要に死んでいった。
100万人の兵士が、かつては自分たちの家であった穴に何とかたどり着く前に消え去った。
その大半はソ連抑留中に死んだ(スターリングラードで降伏した90000人の兵士のうち、帰国できたのは5000人だった)。
しかし、恥ずべきことに、数千名が米英軍の捕虜として死んだ。
ライン沿岸の檻に押し込められ、夜露を過ごす場所もなく、ほとんど食べ物を与えられないまま、彼らはハエのように落ちていった。これよりも「運が良かった」人々は、いくつかの連合国で奴隷労働者としてこき使われた。
信じられないことであるが、1979年になっても、ソ連に抑留されていたドイツ人がいた。
死亡した200万人のドイツの民間人は、おもに老人、女子供だった。病気、寒さ、飢え、自殺、そして、大量殺戮の犠牲者だった
Nigel Jones、『ライヒが崩壊してから』
日本軍が人的資源を無駄遣い?
戦いもせずに降参して捕虜収容所でハエのように死ぬのをドイツでは"有効活用"というのか?
268:名無し三等兵
16/05/23 00:35:49.48 3tMoqBf6.net
これって全部蔵書から引用して手打ちしてんのかと何か感心したらネットのコピペだった
そりゃそうか
269:名無し三等兵
16/05/23 00:38:15.55 BrKtvg/Y.net
>>154
>>257
『全自動餓死兵士』と『全自動銃殺兵士』では足りなかった!!!
『全自動銃殺国民』と『全自動自殺国民』がドイツ国民だったんだよ(キバヤシ風に)
ドイツ軍の崩壊が進み、将軍たちが部隊に与えることができるのは、信念と全滅だけだった。一般市民も、文字通り最前線に配置された。
オットー・ゲオルク・ティーラック法相は1945年2月15日に略式軍事法廷を設置する命令を発した。
『敵軍が迫りつつある防御領域』に設けられ、『臆病や利己心』のために『一般市民に対する自らの義務を回避』しようとした全ての者に対し『必要な厳しさをもって』対処することとなっていた。
その権限は『ドイツ人の戦闘力と戦意が危機にさらされる行為』全般に及ぶ。
判決は三種類しかなかった。死刑か無罪、あるいは別の裁判所への引き渡しである。
すでに戦争が終盤に入った頃に、ナチは自殺は称賛するようになっていた。
1945年春のドイツには死体があふれ、国中の人々が自殺者を目にしていた。
ドイツ軍の崩壊後、自殺は大衆現象と言っていいほど一般的になってい�
270:驕B すべてが破壊されたことによる無気力と絶望感から、数万人のドイツ人が自殺するに至った。 メクレンブルクの小さな町テテロウの埋葬記録には120件の自殺の詳細が示されている。 銃、首吊り、入水、服毒に加え、父親が家族全員を殺したあと自殺するケースも多かった。 アントニー・ビーヴァー『ベルリン陥落1945』
271:名無し三等兵
16/05/23 00:41:06.67 Lh5wlD1a.net
今後これらにカスミンがいちいちレス付けるのかと考えたらうんざりしてきた
272:名無し三等兵
16/05/23 00:45:23.31 pA0aN/79.net
確かにだつおはキチガイだが
>>154程度の知識とイデオロギーのチョンモメンがどや顔して回答してるのも失笑噴飯ものだ
このスレは軍板の中で初心者と初心者がWikipediaで馴れ合うクソスレとバカにされてるが
その評価に間違いはないみたいだ
273:名無し三等兵
16/05/23 00:46:50.48 dF9rLKYp.net
>>266
あいつは普通の質問でもレスつけるじゃん・・・
274:名無し三等兵
16/05/23 00:49:36.48 smCFo2sZ.net
その程度で噴き出すとか日常生活大変だろう
275:名無し三等兵
16/05/23 00:51:42.04 iHA2oOGu.net
こういう掲示板は人の多さレスの多さが何より大切だからこういうのもあり
276:名無し三等兵
16/05/23 00:54:20.09 Lh5wlD1a.net
>>268
アレは日本軍ageな話には執拗に噛み付くじゃんか
ましてやドイツageなアイツにしてみたら度し難い内容だろ
277:名無し三等兵
16/05/23 00:54:37.20 pA0aN/79.net
まあWikipediaと初心者回答者の妄想の思い込みがソースとして認められるなら
ネットのコピペの方が出典名が明らかになってる分まだマシだな
278:名無し三等兵
16/05/23 00:56:21.36 BrKtvg/Y.net
>>154
細かな戦術と戦略の間にあるすべての事柄と同様に兵站術についてヒトラーは何の関心も持っていなかった。
兵站の分野(戦争という仕事の9/10はこれだと言われている)で犯された過ちは全て、ハルダー及び参謀本部にきっぱりと帰せられるべきなのである
そしてこうしたささいなことがたびかさなってドイツ国防軍は圧迫を受け
寿命がつき、欠乏にあえいだのである。
M.Ⅴ.クレフェルト 「補給戦」
279:名無し三等兵
16/05/23 00:57:33.45 BrKtvg/Y.net
>>154
ドイツ軍のエリートたちは軍人としてのプロ意識から遠ざかり、ナチの人種国家によって堕落したために
合理的な戦略眼を育てる代わりに「勝たねばならないから勝つ」程度の事しか主張できなくなったのである
第二次世界大戦でドイツの軍事的局面が絶望的になった際、戦況を合理的に評価する選択肢はなかった。
戦略全般を議論できる場が無かったという事実が、ナチ国家の特徴を反映している。
そして戦争の最期の数年間、将軍たちが自殺行為というべき戦いに喜んで部隊を送りだした。
280:名無し三等兵
16/05/23 01:00:07.32 BrKtvg/Y.net
__________
| ( ^o^)ノ おやすみー
|\⌒⌒⌒ \
\|⌒⌒⌒⌒|
281:名無し三等兵
16/05/23 02:09:15.59 bs4ClAuP.net
映画 good kill で、発射というのに fire じゃなくて別の言葉が使われてたんですが、思い出せません
なんだったかな…教えて詳しい人
282:名無し三等兵
16/05/23 03:13:38.63 z1tExCvs.net
ようわからんけど死にかけのジジイ二人がここに生きがいを感じてるんなら良いことなんじゃね?
最後の余生くらい楽しまないとなジジイ!
283:名無し三等兵
16/05/23 07:15:34.74 sWhzTity.net
>>154
なんだこいつ
日本軍がみんなバンザイ突撃で持久戦もせんで壊滅したとでもマジで思ってんのか?
初心者歓迎って質問する方で回答する方は初心者の池沼はお呼びじゃないんだが
284:名無し三等兵
16/05/23 07:40:31.95 RIWZfNsZ.net
船について質問だけど、前弩級戦艦や20世紀前半の商船て
帆を張るわけでもないのになんでマストがついてんお
285:名無し三等兵
16/05/23 08:20:41.59 yY8/Mi80.net
>>279
見張り台として遠方を見張るため。
286:名無し三等兵
16/05/23 10:20:54.92 +x6dok75.net
>>279
動力艦が普及した後も帆走の可能性がある、と言う理由で20世紀初頭
くらいまでは帆走用のマスト付きで建造された船が結構あります。
もっともトン数が増えた当時の船舶、艦艇では役に立たず、改装のなどの
おりに撤去されていくのが流れです。
それ以外だと高い位置に中小火器を設置して小艦艇の迎撃を行うミリタリー
マストなどというプラットフォームとして残ったものもありますナリ。
287:system ◆system65t.
16/05/23 10:50:42.00 lMq3g94w.net
>>276
それに相当する単語として(銃かミサイルか知らないけど)
shoot
launch
execute
go
など思いつきますが、さて。
>>273
その本、原文がもったいぶっているらしい上、翻訳がどーにもならない。地図も不親切。
誰か改訳してくれませんかねえ・・・ 原語が原語だけに難しいか
288:名無し三等兵
16/05/23 11:12:32.82 7+5TaJVp.net
>>282
赤城の人あたりに頼むしかないかと
>新訳版を出してくれ
289:名無し三等兵
16/05/23 11:18:40.88 vNpOQpPP.net
>>282
戦闘機ならFox-One !とかFox-Two !もあるけど、無人攻撃機の話のようだから違うかな?
290:名無し三等兵
16/05/23 11:51:46.85 sYZceMsd.net
>>276
>>3
映画や小説、創作設定については
■○創作関連質問&相談スレ 81○■ [転載禁止]©2ch.net
スレリンク(army板)
291:名無し三等兵
16/05/23 12:14:59.97 yY8/Mi80.net
fox4の掛け声は禁句だよ。
292:名無し三等兵
16/05/23 12:21:09.39 L2PGonwS.net
>>276
「ハンター・キラー」によればヘルファイアを発射するときは
「スプラッシュ」とコールするらしい
語源についてはいっさい説明はなかったのでわからない
293:名無し三等兵
16/05/23 12:22:08.78 L2PGonwS.net
ちなみにプレデターについてであって
他の無人機がどうコールしてるかも
書いてない
294:名無し三等兵
16/05/23 12:42:22.40 L2PGonwS.net
無人機のついで
「世界の無人航空機図鑑」(原書房ISBN 4-562-05276-9)
によれば、米は衛星経由による無人機の遠隔縦について
「時差を無くすことに成功した」そうな
超光速通信技術がいつの間にか実用化された
可能性がある
295:system ◆system65t.
16/05/23 12:43:23.72 lMq3g94w.net
スプラッシュ、はふつー「着弾」または「命中」ではなかったかな
プレデターしぐさ、といわれたらそれまでですが。
296:名無し三等兵
16/05/23 12:59:46.53 L2PGonwS.net
このところ立て続けに翻訳されている無人機関連の本を読んでいると
無人機分野ではこれまでの戦闘機や攻撃機の世界と別の文化が
形成されているらしい
まぁ翻訳に間違いがないという仮定で、の話だが
297:system ◆system65t.
16/05/23 13:11:49.84 lMq3g94w.net
splash、は元々砲兵で使われてた言葉らしいのだけど、そこでは
「着弾注意」(着弾点を注目せよ)の意味でsplash
298:が使われているようなので ttps://en.wikipedia.org/wiki/Fire_discipline#Call_for_fire ヘルファイアにしても撃ってから着弾するまでに「撃った、着弾するぞ」と 注意を喚起する意味でsplashとコールするのは作法に則っていそう。 splashの意味そのものは着弾、であるにしても。
299:名無し三等兵
16/05/23 13:46:24.67 7KbxI90H.net
第二次大戦時、半自動小銃を主力小銃として運用していたのはアメリカのみでしたが
他の国が半自動小銃を主力として運用できなかった大きな理由は、物量不足からなのでしょうか。
300:名無し三等兵
16/05/23 14:00:46.86 xPTbWNtc.net
>>154
自分は馬鹿で無知ですと白状してるのに等しい羞恥プレイだな
301:名無し三等兵
16/05/23 14:25:32.55 yY8/Mi80.net
>>293
弾薬の消費量が数倍に跳ね上がるので、補給上の負担が半端なくさきのばしされた。
302:名無し三等兵
16/05/23 14:32:27.35 GUd/WviR.net
>>293
例えばロシアは近接戦闘なら軽機関銃があるし、日本は伝統の夜襲で銃剣突撃するのに自動小銃はいらない。
イギリスのリー・エンフィールドはボルトアクションだけど半自動小銃なみの連射も可能。
という風に技術力やコストの問題はあるけどセミオートにするメリットが小さいと考えた国もあった。
303:名無し三等兵
16/05/23 14:37:37.33 42YPRmbY.net
戦死すると、どこの軍隊でも
「名誉の戦死」というフレーズになるんでしょうか?
304:名無し三等兵
16/05/23 14:38:56.33 JUFMFmQN.net
>>296
日本軍は自動小銃は要らないなんて思ってないぞ
三八式の後継として自動小銃を試作して制式採用直前までいってるんだし
便乗で質問なんですが試製自動小銃の甲乙丙の試験では自動銃に切り替えての試験があったと佐山氏の「小銃・拳銃・機関銃入門」
に書いてあったのですがこれは例えば甲の基になったピダーセンライフルと違って
日本軍は自動小銃にフルオート射撃をさせるつもりだったということなのでしょうか?
305:名無し三等兵
16/05/23 14:39:30.82 L2PGonwS.net
イスラム系では殉教だな
名誉の戦死じゃ天国にはいけない
306:名無し三等兵
16/05/23 14:48:04.41 vNpOQpPP.net
>>296
ロシアは主力になってないだけで、自動小銃採用してるじゃないか
主力でないのはトカレフのもシモノフのも、信頼性に劣ってるし、戦後間も無く現れるSKSまで余裕が無かったからだろう
307:名無し三等兵
16/05/23 14:52:44.30 +fNBZB7x.net
>>296
こりゃ酷いレスだな
なんでバカに限ってどや顔の上に微妙にレスが長いんだ?
308:名無し三等兵
16/05/23 14:58:52.95 0i/7/99i.net
>>296
>ボルトアクションだけど半自動小銃なみの連射も可能。
全く意味が解らない
どのボルトアクションでもボルト引けば速射はできるが、そりゃ連射とは言わないだろwwwww
309:名無し三等兵
16/05/23 15:02:05.05 xPTbWNtc.net
>>296
日本軍が夜間白兵突撃しかしてないとでも思ってるガイジかな?
もしかして>>154と同一人物?
310:名無し三等兵
16/05/23 15:12:08.40 PjEOaCms.net
>>296
ロシアの近接戦闘の主役はペーペーシャだろJK
もしかして軽機関銃と単機関銃の区別がつかない人
311:名無し三等兵
16/05/23 16:12:10.77 Roo+Bvhr.net
質問スレでロクな分隊支援火器を持っていなかったアメリカをバカにするのやめろよ
いい大人がすることじゃないぞ
312:名無し三等兵
16/05/23 16:28:10.07 vNpOQpPP.net
>>302
一応弁護すると、エンフィールドは他国のボルトアクションよりボルトがスムーズに動き、発射速度が高いんだよ
腰だめの姿勢で素早く連射する裏技もあるが、これだと照準はできない
313:名無し三等兵
16/05/23 16:46:47.47 PjEOaCms.net
多少滑らかと言ってもそんなに発射速度は変わらんだろ
エンフィールドが10発装弾できる分、多少はリロードの手間が少ないかも?ってレベル
314:名無し三等兵
16/05/23 16:51:17.34 i9mP97/3.net
独逸の東部戦線では大戦後期には突撃銃が主力に
なりつつあった
315:名無し三等兵
16/05/23 17:43:46.95 vNpOQpPP.net
>>307
ガニー軍曹の番組での比較では、スプリングフィールドに勝りガーランドには劣るレベルだった
316:名無し三等兵
16/05/23 18:23:39.70 b17OYxV6.net
スムーズに動くだけじゃなくてボルトプルの長さが実際に短いから
エンフィールドの連射速度はカタログスペック的にも速い
317:名無し三等兵
16/05/23 19:51:30.54 0sjc+iYD.net
>>276 まだ出てない(真っ先に思いついたが)ところで、on the way とか。
>>307 WWI前の英軍速射競技会、"Mad Minute"だと、48インチ目標に300ヤードで一分間に20~30発命中が標準、最高記録で24インチターゲットに300ヤードで38発だそうだ。
URLリンク(en.wikipedia.org) ま、これは選抜射手の話だが、保守のデメリットまで考えると、自動小銃導入をやめとくに足る平均発射速度が出てたのは間違い無さそうだ。
速射のメリットの反面、遠距離での命中精度は落ちるがな、当然。
318:154
16/05/23 21:00:35.10 vUYKYU4h.net
>>303 失礼な奴だ
ろくに改行しない文体に変えてまで
自演するほどヒマじゃない
「首脳部のごく一部が夢見てた(構想はあった)」と
「貧乏で実現できず、夜戦白兵ばかりとなった」は
とくに矛盾しない
319:名無し三等兵
16/05/23 21:55:50.18 c4ql0lOW.net
軍板まとめとかたまに見てるとあまりの電波にクラクラするんだが
>>312みたいな池沼が出典も出さずに延々と日本軍を叩いてるからなんだよなぁ、それもコテつけてw
どこまで狂えばあんな恥知らずになれるのか疑問だわ
320:名無し三等兵
16/05/23 21:59:24.01 13IrIChc.net
某アニメで戦中のアメリカ戦車部隊の戦術は「優勢火力ドクトリン」だったと紹介されましたが
このドクトリンの具体的な内容について調べたくてもそのアニメやゲームの用語としての登場しかヒットしませんし
アニメ登場用語としてのドクトリンの解説を読んでも物量頼みで何の工夫も無く押す戦術としか読めません
実在の制定されたドクトリンの内容というのはそんな脳死戦法ではなくもう少し複雑なものなんでしょうか?
321:名無し三等兵
16/05/23 22:07:19.08 gbu2RKVY.net
そもそも戦車の運用構想が徹底的に遅れていたあの国に、
「ドクトリン」と呼べるほどの何かがあったとは思えん・・・
322:名無し三等兵
16/05/23 22:08:04.71 8C3A37FU.net
>>313
ミリヲタ内では日本軍を叩くと意識高い系になれると誤認する傾向が昔からある。軍板wikiのクソコテやわざわざ自分の過去のレス番を名乗る>>312みたいな自己顕示欲だけ強い露出狂のニワカがその傾向が特に強い
323:名無し三等兵
16/05/23 22:20:19.09 KMMsrDYy.net
>>316
「何事も何かを叩いて良い気になってるうちは厨二病。一人前のオタクはおよそなんでもポジティブに受け入れて楽しめる余裕があるもんだよ。」とか言ってる奴が意識高い系で
本物のマスターオタクはさらにその先に居ると思ってる
324:名無し三等兵
16/05/23 22:29:43.32 7+5TaJVp.net
「軍刀」という言葉はありますが、「軍剣」という言葉はないようです。
また、「銃剣」というものがありますが、「銃刀」というものはないようです。
何故なんでしょうか?
325:名無し三等兵
16/05/23 22:31:58.19 JUFMFmQN.net
>>312
試製自動小銃は上層部の一部が夢見てたってレベルの代物じゃないぞ
それに>>296と>>312で言ってることが変わってますよね?
326:名無し三等兵
16/05/23 22:35:23.18 dZrpVQha.net
>>318
銃剣があるのにわざわざ銃刀なる代物を運用するメリットないでしょ
なんでないのかでいえば誰も必要としてないからよ
327:名無し三等兵
16/05/23 22:35:38.99 dHJpl82E.net
>>256
船体を叩き折るような波ならともかく、多少の海水がかかったくらいじゃ無問題。
そもそも潜水艦のVLSは海中から発射するのが主流だぜ。
328:名無し三等兵
16/05/23 22:37:19.01 KFS3ornL.net
>>318
銃刀法違反です
329:名無し三等兵
16/05/23 22:38:47.09 dHJpl82E.net
>>314
そりゃ、ドイツ兵1人に1機の割合でヤーボ差し向けてくると言われた
くらい火力過剰だよ。
330:名無し三等兵
16/05/23 22:41:29.48 XWdKVAlD.net
>>318
> 「軍刀」という言葉はありますが、「軍剣」という言葉はないようです。
> また、「銃剣」というものがありますが、「銃刀」というものはないようです。
>
> 何故なんでしょうか?
まず大前提として
刀=反りのある片刃、または両刃の刃物
剣=反りのない両刃、または片刃の刃物
軍隊に公式に装備された刀剣類をわざわざ「軍刀」と呼ぶようになった時代には、剣は儀礼用の装備くらいしか使われてないのがほとんどなので、「軍剣」と呼ぶべき形式のものがほとんど存在してない。
少なくとも日本にはなかったので、日本語としては存在しない。
銃剣は基本的に突くものだから、反っていることは少ないので刀の形式にはまずならない。
だから「銃刀」って用語もない。
331:名無し三等兵
16/05/23 22:43:13.90 8C3A37FU.net
>>317
いやそんな話をしてるんじゃなくて
>>312とかこのスレに以前生息してたらしいクソコテみたいな露出基地外が無知ニワカのくせに、意識高い系と錯覚していると言ってる。
>>318
軍剣→サーベルのことでは?
332:名無し三等兵
16/05/23 22:46:36.95 3tMoqBf6.net
軍刀というのは軍隊近代化の過程でサーベルを導入するとき訳語として作ったもの。
銃剣も同様で軍剣・銃刀が無いのは単にその語やモノが外国に存在せず輸入されなかったから
333:名無し三等兵
16/05/23 22:46:36.96 XWdKVAlD.net
>>256,321
潜水艦のVLS発射口はシーリングされてるのが普通。
冷戦時代は米ソ共に相手のシーリング技術を知ろうと躍起になってた。
そこからどのくらいの深度まで発射が可能かが解るので。
334:三等自営業 ◆LiXVy0DO8s
16/05/23 22:51:16.01 /MR9g1AL.net
>>298
旧日本軍、陸軍は歩兵火力の充実、拡充を目指して自動小銃の研究を行って居ましたが
全歩兵に自動小銃を持たせる事を技術的問題、兵站上の理由により断念する代わりに
必要な火力を分隊に配備する軽機関銃や擲弾発射器により充足させる事で
当面おける歩兵火力の確保を計りました
その結果、支援火力が無いなど限定的な状況において一時的な優位を得る事に成功しています
335:名無し三等兵
16/05/23 23:01:54.71 JUFMFmQN.net
>>328
時系列的におかしいような
試製自動小銃の開発時には既に九六式軽機や九二式重機の開発や配備は始まってますよね?
336:名無し三等兵
16/05/23 23:02:21.98 rv6D4Ehl.net
というかアメリカが軽機関銃を配備しなかったのは、ジョン・ブローニングが作らなかったからと言い換えられてしまうので
337:名無し三等兵
16/05/23 23:05:04.35 RLyPH7tA.net
ジョンソン軽機関銃というものがあってだな・・・
338:名無し三等兵
16/05/23 23:10:46.35 9dI0HKue.net
開発当時の突貫的な大量生産前提の設計、戦間期の予算削減で更新を渋ったこと、開戦後は補給の手間を惜しんだこと
このあたりがアメリカ特有の歩兵火力の低さの要因
339:名無し三等兵
16/05/23 23:12:51.40 YITZkg7d.net
アイク「日本軍が無駄にたくさん機銃を開発しすぎなんだよ」
340:名無し三等兵
16/05/23 23:20:14.24 OYY48+RQ.net
多少性能が低かろうが、安くて大量生産できて配備できるほうが重要だよな
BARが日本の軽機に劣るといったところで、軽機も擲弾筒もない分隊のほうが多かった
日本相手には多くの場合、無敵に近かったわけでね
341:名無し三等兵
16/05/23 23:25:31.37 8C3A37FU.net
>>334
どこで日本軍の歩兵火力に対して"無敵"だったの?
>多くの場合
とか誤魔化さずに具体的に指摘してみようや
342:名無し三等兵
16/05/23 23:26:46.98 smCFo2sZ.net
いやアメリカの国力ならなら99式だろうが擲弾筒だろうが大量生産できたから
この手の話題で配備数的な話をしても元も子もない
343:名無し三等兵
16/05/23 23:27:41.27 YLgq5LN2.net
現場はたまったもんじゃないけどな
344:名無し三等兵
16/05/23 23:29:30.74 OYY48+RQ.net
>>335
小銃しかない分隊で、BAR装備の分隊と戦う気になるのかお前。
まったくもって戦いにならんぞ
345:名無し三等兵
16/05/23 23:30:17.83 YhApPDMh.net
>>334
生産力の差を言い出したら何でもOKだろ
反日バカの論理飛躍はいつも訳わからんな
346:名無し三等兵
16/05/23 23:31:45.90 JUFMFmQN.net
だつおの自演のせいでもうこれわかんねえな
次スレワッチョイ希望
347:名無し三等兵
16/05/23 23:34:51.15 8C3A37FU.net
>>338
何言ってるのか全く意味がわからん
日本軍側に軽機関銃や擲弾筒があったらどうするんだ?
ガチでガイジなのか?
348:名無し三等兵
16/05/23 23:37:57.74 BrKtvg/Y.net
>>140
日本軍も炎上する戦車から数十条の黒煙が立ち上る写真を公開して
兵士の勇戦振りを宣伝、国民の士気高揚を図った。
それ以来、火炎びん対戦車の構図がノモンハン戦のイメージとして定着することになる。
左岸攻撃隊が用いた対戦車兵器はサイダーびんにガソリンを詰めた間に合わせの火炎びんだけではない
37ミリ速射砲34門、75ミリ野砲12門、41式山砲8門、対戦車地雷も使われ戦果を挙げた。
速射砲
トラック1台に速射砲1門を載せて、動かないように土嚢で固定。
砲を車から降ろす暇もなく、車上から撃ちまくった。戦車40台を焼いた。
速射砲は移動物を撃つようにできているから、直接照準で1000m以内なら確実に命中する。
近くに引き付けて撃つと、徹甲弾が戦車を貫通して破裂するのでパッと燃える。
秦郁彦「明と暗のノモンハン戦史」PHP研究所出版
349:名無し三等兵
16/05/23 23:38:38.64 BrKtvg/Y.net
>>140
ノモンハンでの戦車・装甲車への加害兵器の種類別分析表
1、対戦車砲(日本軍呼称速射砲) 75%~80%
2、野砲 15%~20%
3、火炎びん 5%~10%
4、手榴弾・地雷 2%~3%
5、空襲 2%~3%
ソ連軍評価
『日本の37ミリ対戦車砲は、いかなる我が戦車の装甲を無理なく撃破・貫通する』
マクシム・コロミーエツ「ノモンハン戦車戦」大日本絵画
350:名無し三等兵
16/05/23 23:39:13.91 BrKtvg/Y.net
>>140
速射砲は、戦車や装甲車が1,000mまで近づいたところで射撃すると
面白い様に命中した。
弾丸は37mm徹甲弾である。その活躍の一端を見てみよう。
『3日12時、約50台の包囲攻撃を受けたる際、岡本少尉率いる本田分隊は発射6発に対し
戦車を擱座せしめること5台、朝来、部隊と行動を共にしあり関東軍参謀、辻少佐をして
感激せしめたり』
『9時25分、林中尉の指揮する速射砲第一中隊及び第二中隊の一小隊は自動車貨車にて
追求、大いに対戦車戦闘に威力を加え、よってただちに第一線を超越して対機甲戦闘に
任ずべきを命ず。同隊はその機動力を発揮して随所に敵機甲部隊と遭遇
車上射撃を敢行し激戦一時間、その自動貨車1台を撃破せられたるも、約50~60台の
戦車中、よくその41台を擱座または炎上せしめたり』
森山康平「はじめてのノモンハン事件」PHP研究所出版
351:名無し三等兵
16/05/23 23:39:44.84 BrKtvg/Y.net
>>140
火炎瓶の実際の効果の程ですが、ソ連側の調査によると、装甲車両の損失原因の1割以下だったようです。
対戦車砲によるものが75%以上なのと比べると少ないです。
随伴歩兵や警戒隊形が欠けていた7月冒頭を除くと、襲撃は困難でした。
戦車小隊を前後2列に分けて警戒させる「チェス隊形」が採用されてからは、
火炎瓶被害は皆無となったとソ連軍は記録しています。
ノモンハン事件中、日本軍とて手をこまねいていたわけではなく、前の記事で触れたような火炎瓶以外にも戦車対策はいろいろと考えました。
速射砲と呼ばれていた対戦車砲の集中が代表例です。中距離であれば、当時のソ連軍のあらゆる装甲車両を撃破する威力がありました。
本来は1個歩兵連隊に1個中隊(4門)しかないのですが、ハイラル要塞に配備されていたものを抽出して
独立速射砲中隊7個(単純計算だと28門)以上を編成し、第23師団に配属しています。
事件後半にかけては、満州各地の師団からも速射砲中隊だけが抽出されて投入され、最後は中国戦線まで手を伸ばしてかき集めています
URLリンク(yamanekobunko.blog52.fc2.com)
352:名無し三等兵
16/05/23 23:40:25.89 BrKtvg/Y.net
>>140
三輪義男伍長
「日本の速射砲はよく当たりますね。威力があると思いましたよ。撃った弾は全部命中したように思います。
パっと火が見えたと思うと黒い煙が上がる。弾が戦車に命中したのが見えますからね。ほとんどやっつけたように思います。」
前田義夫軍曹
「速射砲は秘密兵器でしたね。正式名は九四式三七対戦車砲と言ったと思いますが、一発づつ発射するものの、
射手が熟練すると一分間に30発以上発射できるようになります・・・7月3日、台上の対戦車戦で見事な成果を上げたんです。
40台以上のソ連軍戦車を沈めたんです。うちの速射砲中隊ですよ」
有明書院「ノモンハン事件の真相と戦果」小田洋太郎・田端元�
353:、(著)
354:名無し三等兵
16/05/23 23:41:38.93 OYY48+RQ.net
>>341
配備数が少ないから、装備されてない分隊が多いという話してるのに
あったらどうするんだってお前の日本語理解能力は20文字以下?
SiriとかAIのほうがお前よりはるかにできがいいな。おまえもう完璧に終わってるよ
355:名無し三等兵
16/05/23 23:46:58.83 8C3A37FU.net
>>347
歩兵分隊の個別の火力の話をしてるのにBARを沢山生産したから米軍分隊は無敵だった(キリッ
ってガチでガイジだろお前w
IDコロコロ変えてるけど
お前>>312だろ?wガイジっぷりが瓜二つなんだが
356:名無し三等兵
16/05/23 23:47:25.16 p+eqe+6s.net
>>347
何処でBARが無双出来たのよ、実際
357:名無し三等兵
16/05/23 23:52:00.37 UsrszhOt.net
火力比較御一行様はそろそろ派生行け
358:名無し三等兵
16/05/23 23:52:14.86 OYY48+RQ.net
>>348
ガイジガイジ連呼すればするほど君の日本語の語彙の少なさ馬鹿さが明らかになるな
僕はキチガイの馬鹿ですと叫ぶのはそんなに楽しいのかな。俺だと死にたくなるけどな
歩兵分隊の個別の話なら、沖縄あたりだと小銃すらなく手榴弾2個もってはいおしまい
という例すらあるんだがな。ああ君は短文しか理解できなかったんだね、すまないすまない
無能にあわせて書くのは難しい
359:名無し三等兵
16/05/23 23:53:03.87 p+eqe+6s.net
>>351
てか句読点
360:名無し三等兵
16/05/23 23:54:52.33 8C3A37FU.net
>>351
個別の戦場の話をしだしたら何でもありだろwwww
なんだこいつ
ガイジというよりは無知のニワカだった
361:名無し三等兵
16/05/23 23:56:03.58 YhApPDMh.net
>>351
だめだコリアw
362:名無し三等兵
16/05/23 23:58:59.51 OYY48+RQ.net
結局まともな反論ができなくなると、そういうのが草が生えるね
敗北宣言乙であります
363:名無し三等兵
16/05/24 00:02:06.14 T3IMKWct.net
>>355
勝利宣言来たかw
どこまでテンプレ通りのニワカなんだよ
364:三等自営業 ◆LiXVy0DO8s
16/05/24 00:02:11.93 PTVGoBCd.net
>>329
小隊で運用する軽機関銃を分隊機関銃として運用したり
重機関銃を小隊機関銃として運用する事で歩兵火力を指向させたのです
これは旧ソビエト及び現代ロシアの戦術にも大きな影響を与えているようです
365:名無し三等兵
16/05/24 00:02:13.38 NRh1KFpw.net
みんな顔赤いなぁ(´・ω・`)
牛乳飲むかい?(´・ω・`)つ\_/
366:名無し三等兵
16/05/24 00:08:43.99 6Bt8x0D7.net
米軍は圧倒的な生産力でBARを大量生産したから分隊火力最強で無敵
日本軍は沖縄で手榴弾二個の分隊もあったらしい(根拠無し)から分隊火力最低
良レス回収機構の連中仕事来たぞ
あくしろよ
367:名無し三等兵
16/05/24 00:13:08.68 PTVGoBCd.net
イワミン乙
368:名無し三等兵
16/05/24 00:18:59.95 KY1TTEMd.net
>>357
30年代には分隊に1挺の軽機関銃を配備することはドイツやイギリスもやってるよ
小隊を支援する火器はイギリスやアメリカでは中機関銃がその役割を担ってたし
日本軍も九二式を制式採用するにあたり小隊あたり1挺の数を揃えて小隊の火力を増強してる
369:名無し三等兵
16/05/24 01:36:17.49 J8kfFzaF.net
オバマ大統領がアジア諸国に行き来するとき、真夜中、3時間ぐらい横田基地で
給油しているのは本当の話なんでしょうか?今回のベトナムに行った時も
横田基地にいったん来ていたのでしょうか?
370:名無し三等兵
16/05/24 01:40:05.36 TowhRKnS.net
ミサイルの誘導って200メートル程度の距離でも俊敏に対応して撃破出来る性能あるんですか?
短距離だと間に合わず機動出来ないとかあります?
※ミサイルの大きさは問いません
小型なら超機動で目標に当てられるんですかね
371:名無し三等兵
16/05/24 02:24:53.92 jOBcKyMZ.net
>>363
200m程度なら無誘導ロケットの有効範囲内で
wくぁざわざ高価な誘導装置は必要ないよ
372:名無し三等兵
16/05/24 02:30:14.78 DGnGbc2K.net
>>362
URLリンク(response.jp)
オバマ大統領が搭乗のエアフォースワン、給油のために横田基地へ立ち寄り
373:名無し三等兵
16/05/24 02:31:56.04 DGnGbc2K.net
またミサイル君かよ。
こないだも曖昧な聞き方して注意されたのもう忘れたのか。
374:名無し三等兵
16/05/24 02:58:01.04 hm4hAhrk.net
ジタミの有名なインタビューですけど大和特攻とかインパール作戦とかも成功するまでやらせてりゃ無理じゃないんすよね?
↓
ワタミ社長「『無理』というのはですね、嘘吐きの言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」 
村上龍「?」 
ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります」 
村上「いやいやいや、順序としては『無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」 
ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」 
村上「?」 
ワタミ「止めさせないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく一週間全力でやらせる」 
村上「一週間」 
ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」 
村上「・・・んん??」 
ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に一週間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」 
村上「いや、一週間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」 
ワタミ「しかし現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」 
村上「それこそ僕には無理だなあ」 
(『日経スペシャル カンブリア宮殿』より) 
375:名無し三等兵
16/05/24 03:03:59.25 DGnGbc2K.net
>>367
>>2
質問・回答をする前に必ずテンプレ(>>1-4) を読んでください
このスレは個人の意見や思想などを語り合うスレではありません
議論がしたい方、ご自分の意見を主張なさりたい方はテーマに沿ったスレを探してください
376:名無し三等兵
16/05/24 05:37:47.64 Bna4szdg.net
災害派遣の自衛隊の迷彩服に いつも違和感を感じるわ
URLリンク(ja.wikipedia.org)
迷彩服なんかで救助活動したら危険だよな
377:名無し三等兵
16/05/24 07:19:10.93 RqXMDiw/.net
「作業服」も昔はオリーブドラブ一色もあったが、今は迷彩された物しかないだけのこと
あと都会に派遣された場合はむしろ目立つ
378:名無し三等兵
16/05/24 07:28:11.05 DGY0ElKh.net
どこかのコピペだろうが文字化けに
>>367の知能の低さを鮮明に表してるな
わざわざ池沼コピペまでして日本軍叩きしてるとこを見ると
昨日大暴れ()してた無知蒙昧BAR男だろう
379:system ◆system65t.
16/05/24 08:23:16.64 8vhOjiwi.net
>>363
ミサイルとその世代に依ります。
たとえばサイドワインダーAAMの場合、初期の物は2km以上離れないと
安全装置が解除されませんでしたが、最新のAAMはどれも
最短有効射程は1km以下であり、最新のサイドワインダーは
500mとも300m程度とも言われています。
ATGMの最短射程はもっと短く、AT-5で100m、イスラエルのスパイクで
200m程度と言われています。
最短射程にはミサイルの機動性、誘導ソフトなどによる弾道の安定、
目標へのロックオン所要時間のほかに、想定される交戦距離や環境
(打ち放しミサイルは自機にロックオンする可能性があるがセミアクティブの
ATGMで自爆の可能性はごく低い、など)が関係するため、一概には言えません。
380:名無し三等兵
16/05/24 10:19:28.91 UkWm9lAi.net
西洋列強の軍服はパンツがなくワイシャツで股間を覆っていたのに、どうして日本はそれを導入せずフンドシだったんですか?
381:名無し三等兵
16/05/24 10:22:45.48 APEBsBKw.net
見えないところは西洋化する必要ない
382:system ◆system65t.
16/05/24 10:54:46.77 IAZy9grF.net
簡単に洗えるふんどしの方が清潔じゃん
383:名無し三等兵
16/05/24 10:58:38.25 HiLk6TxA.net
AIM-9Bの射程は2kmでそれ以離れると誘導されないと
台湾空軍のパイロットが証言してる
で、当時から現在の-9Xまで、サイドワインダー系の
最短射程は公称500m
最短射程が公称2kmなのはAIM-7の初期型、Eぐらいまでだ
E2からやや改善(短縮)されたはず
384:system ◆system65t.
16/05/24 11:25:02.21 IAZy9grF.net
>>376
AIM-9Bの最大射程は公称4.5kmとかだったと思いますが
まあ理想的な状況での数字なわけで
湿気の多いとこや低空で赤外的に見通しが悪ければ
あるいは熱源との関係で半減してしまうこともあるんでしょう
385:名無し三等兵
16/05/24 11:25:32.62 fVrfwUmu.net
写真見ても分からないんでズムウォルト級について質問です。
・イージスシステム搭載艦なのか。搭載なら対地支援しかできないのに意味あるのか。
・フェーズドアレイレーダーは上部構造物のどの面に付いてるのか。
・ガスタービン発電なら煙突があるはずだがどの辺りなのか。
386:名無し三等兵
16/05/24 11:32:46.17 5/dOnqGo.net
>378
URLリンク(upload.wikimedia.org)(DDG-1000)_Design.jpg
イージスは非搭載、個艦防空のみ
ただしアーレイバークをはるかにしのぐ莫大な電力量のためレールガンはもちろん、
ビーム兵器などの搭載が容易とされ将来的に強力な戦闘力を確保する予定
煙突は上構の黒い部分、つまり完全に上構に埋め込まれてる
387:system ◆system65t.
16/05/24 11:35:44.84 IAZy9grF.net
>>378
ひとまずここ参照。
URLリンク(forum.worldofwarships.eu)
イージスシステム搭載艦は対地支援しかできない、
あるいはズムウォルトは対地支援しかしてはいけない、とは初耳
388:system ◆system65t.
16/05/24 11:37:25.88 IAZy9grF.net
搭載SAMはESSMの予定なので艦隊防衛艦でないのは確かだけど
389:名無し三等兵
16/05/24 11:38:06.87 5/dOnqGo.net
つまりズムウォルトが昨今珍しい主砲2門を装備してるのは、
将来的に片方をレールガンに置き換える構想があるから
390:名無し三等兵
16/05/24 12:39:19.61 fs1etkb3.net
>>369
まあその通りだが、自衛隊だけに限ったことじゃないしな
391:名無し三等兵
16/05/24 12:48:00.85 ALE6AM2q.net
>>369
それもあって災害派遣用に反射材を取り付けたり背中に陸上自衛隊
とプリントされたベストを作るんじゃあなかったっけ?
392:名無し三等兵
16/05/24 13:39:29.72 6x1seesP.net
質問だけどsystemみたいな情弱がなんで回答者づらしてんの?
66 :岩見浩造 ◆Pazz3kzZyM (ワッチョイ 3ff5-M27n):2016/05/08(日) 14:49:56.46 ID:9aes6PsT0
system氏って情弱だね
余り参考になる意見は元々なかったけど
71 :岩見浩造 ◆Pazz3kzZyM (ワッチョイ 3ff5-5p4H):2016/05/08(日) 17:44:38.86 ID:9aes6PsT0
>軍事板の空気って、大先生がスミキンを論破()した6年前か、下手したらイラク戦争時から止まっているような気がする
軍国酒場w
393:名無し三等兵
16/05/24 14:02:26.81 RqXMDiw/.net
>>373
海軍なら、艦を沈められ海で泳ぐことになった場合、六尺褌を解いて尻尾のように長く曳いていれば、自分より体の長い物を襲わない鮫除けになる
394:名無し三等兵
16/05/24 14:07:44.35 K6FX+Wso.net
幽霊見る人は精神異常というのが一般的な見解ですが、硫黄島の幽霊話はどう解釈すればいいのでしょう?
395:名無し三等兵
16/05/24 14:13:42.48 5CULnDdP.net
>>387
本土から1000km以上離れてる上僅かな自衛隊関係者しか居ないところに島流しになったらそりゃね・・・
もっと大勢死んでるはずの東京や広島で見ないのもそういうことだろう
396:名無し三等兵
16/05/24 14:45:35.37 oCC0XSwB.net
迷信臭い
397:名無し三等兵
16/05/24 15:01:01.51 IHVjSX3K.net
軍事と幽霊って親和性高そうだけど案外そうでもないよね。
398:名無し三等兵
16/05/24 15:10:41.77 s2xLzucX.net
フーファイターというのがあってな
399:名無し三等兵
16/05/24 15:17:39.24 ttHPMS0O.net
>>390
日本はいまだに使ってるが…
400:system ◆system65t.
16/05/24 15:22:05.64 IAZy9grF.net
>>387
前提が誤りなので質問自体が無意味
↑
ID:K6FX+Wso
401:名無し三等兵
16/05/24 16:00:43.88 IHVjSX3K.net
>>392
(´・ω・`)?
402:名無し三等兵
16/05/24 16:41:02.98 mZLCynYO.net
>>387
東日本大震災以降、幽霊話に関しては「異常」というよりも「願望」「恐怖感」といったメンタルヘルスに
起因する話として、肯定しつつ積極的なカウンセリングが行われる方向になってる。
つか、精神異常とまでいかないまでも、環境によっては見えないはずのもんが見えたような気がしたり、
実際には起きなかった事が記憶されてしまったりするのよ。
「記憶違い」とか「見間違い」の極端な例で、硫黄島なんかは歴史的にも島固有の自然環境もあって、
そういうケースは置きやすいかと。
403:名無し三等兵
16/05/24 16:43:46.91 ttHPMS0O.net
>>394
空自といった方がよかったか
404:名無し三等兵
16/05/24 17:12:30.87 IHVjSX3K.net
>>396
(´・ω・`)ファントムのこと・・・?
405:名無し三等兵
16/05/24 17:14:16.39 GR0DTICc.net
元陸自だが、霧島演習場はマジで出ると評判だったぞ
406:system ◆system65t.
16/05/24 17:34:17.93 IAZy9grF.net
たしかに日本語の「幽霊」はゴーストよりファントムの方が近い希ガス
407:名無し三等兵
16/05/24 17:36:25.99 pbqf3nLJ.net
>>387
日本兵はみんな神様になっているはずなので、その幽霊は日本兵ではない
でなければ靖国神社が大嘘つきだということを認めることになってしまう
結論から言えばそれらの幽霊は飢えた日本兵に食べられてしまった現地民だとわかる
またシケで硫黄島に緊急避難した漁師たちが日本兵に襲われて食べられてしまった、と聞く
そういった日本軍による民間人の犠牲者たちが成仏しきれずに出てきてしまったのでしょう
これらの被害について自民党は一向に謝罪しようとしていません
自民党はオバマに謝らせる資格なんて無いですね
408:名無し三等兵
16/05/24 18:31:03.41 s2xLzucX.net
>>400
また反日ガイジの>>154が登場したのかよ
池沼レスしてるヒマあるならミリ本の一冊でも読んで出直せ
409:名無し三等兵
16/05/24 19:08:18.54 zHeYjACn.net
謝れ、論理的に話してるのに>>400みたいな妄想に妄想を重ねたジャパンディスカウントコメと一緒にされた>>154さんに謝れ!
410:名無し三等兵
16/05/24 19:26:47.79 I8ItKraJ.net
見えてるってのは網膜に映ってるってことじゃなくて
脳内で生成されたデータの認識だってことなんですよ
そのデータはたいがいは網膜に映ったものをベースに作られてるんだけど
必ずしもそうじゃないってこと
まあ、視覚に限らんことですが
411:名無し三等兵
16/05/24 19:30:40.32 pbqf3nLJ.net
脳内で生成されたデータの認識だとしても、日本兵の幽霊でないことは確か
そうでないとしたら、脳内のデータベースでは「靖国は大嘘つき」と認めていることになる
だから脳内のデータベースに基づいて、それらの幽霊は日本軍による被害者だと決定される野田
412:名無し三等兵
16/05/24 19:43:13.32 Z+FIJwu8.net
馬鹿はカスミンだけで十分だってえのに
413:名無し三等兵
16/05/24 19:47:31.99 1R59pztJ.net
いい加減、オカ板でやれ。
414:名無し三等兵
16/05/24 19:49:45.99 dsMe1CZb.net
幽霊の寿命は800年だったっけ?ちゃんとある
あと電磁波で見えるとか見えないとか科学的視点の考察も進んでる
415:名無し三等兵
16/05/24 20:07:09.08 K6FX+Wso.net
自衛隊員だけではなく現地に仕事しに行ってる民間人も見ることがあるので、島流しのストレスという説明では不十分な気がします
だから、精神的に問題がある人間が見ているという結論になりますが、
それだと自衛隊や民間会社は、精神的に問題がある人間を多数抱えているということになる
416:名無し三等兵
16/05/24 20:10:23.80 K6FX+Wso.net
硫黄島の幽霊話がすべてデマだとするのにも無理があると思います
見たという証言はあっても、あれはデマだという証言を見たことがない
そこがいわゆる心霊スポットとは違うところです
自分は見なかったが、隣室の人間が見たという証言はあります
東北の震災の話が出ていますが、東北ですら幽霊話はデマだ自分の周りで見た人はいないという証言があります
なぜ硫黄島だけ特別に幽霊話がついて回るのでしょうかね
417:名無し三等兵
16/05/24 20:13:16.46 DDcAaoWi.net
日本の戦艦はアメ艦と違い艦首部分に対空砲を設置しませんでしたが何か宗教的な理由でもあるんですかね
418:名無し三等兵
16/05/24 21:04:39.97 lbkgrlTJ.net
M60戦車の砲塔のキューポラは大型化して12.7mm機銃の密閉式銃塔を兼ねていますが
M3リーの銃塔のように車高を上げて敵からの視認性や正面投影面積を上げてしまったり
そこだけ砲塔正面より装甲が薄かったりする防御上の弱点にはならなかったんですか?
また、副砲塔や銃塔を持つ戦車は単砲塔戦車の総合性能に敵わないと判明してWW2で絶滅したと思いましたが
戦後になってMBTに銃塔を復活させたのは、何らかの戦術思想や技術革新によるものでしょうか?
419:system ◆system65t.
16/05/24 21:20:25.48 8vhOjiwi.net
>>411
最近の戦車流行は無人銃塔装備
最新の戦車流行は無人砲塔
つまりロシアの戦車は世界一
420:名無し三等兵
16/05/24 21:40:38.69 pyG/tQbn.net
実際弱点になったんでイスラエルはウルダンキューポラを開発、米軍も後に採用。
銃塔復活の理由は、朝鮮戦争(後にはインドシナ
421:も)の戦訓から来た人海戦術対策&NBC防御のための完全密閉の必要性あたりか。放射能汚染地域でも短期間なら歩兵が戦えるのはアトミック・ソルジャー実験で実証されちまってるし。
422:名無し三等兵
16/05/24 21:51:51.26 0xpT0l9f.net
>>411
もひとつ、対戦車ヘリの発達があって、対空兵器として期待されたってこともあろうかと
例えばAMX30のB2なんかは20mmを装備してたりする
423:名無し三等兵
16/05/24 22:05:17.72 mZLCynYO.net
>>408-409
「見たことが無いという人がいる」と「デマである」は全然別な話なので、混同しないように。
例えばものすごい視力のいい人が敵機を見つけるけど、それほどでも無い人は見つけられない。
双眼鏡の使い方わかる人は敵機を見つけられるけど、わからない人は見つけられない。
戦争だろうが硫黄島だろうが震災だろうが、幽霊を見てる・見てないの差はそれだけの話よ。
ちなみに俺の知人に自衛隊の出入り業者がいて硫黄島にも言ってるが、幽霊なぞ見た事無いそうだ。
424:名無し三等兵
16/05/24 22:34:51.64 NRh1KFpw.net
>>410
艦首が重くなって凌波性能が低下する
425:名無し三等兵
16/05/24 22:36:22.79 x6kmATih.net
>>410
ブルワークより前だと波をもろにかぶるのと、主砲発射時にブラストをまともに受けるから。
426:名無し三等兵
16/05/24 22:37:22.89 V2TG1rEY.net
>>410
当たり前だけど露天の対空砲設置したら主砲撃つときに要員を退避させなきゃならない。
それは面倒なので退避に時間がかかるような場所に露天の対空砲を設置することには
消極的だった。
掩蓋式のを設置するほどの場所の余裕もないし。
427:system ◆system65t.
16/05/24 22:58:09.68 8vhOjiwi.net
>>411
マジレスすれば対人戦闘 and/or 非対称戦争と対戦車戦争 and/or 正面戦争のバランスの問題
でかい銃塔なしでも対人戦闘 and/or 非対称戦争に対応できるのが現代の無人銃塔なわけで
428:名無し三等兵
16/05/24 23:45:43.85 s5qtsf7t.net
何でこんなに妙な質問と回答者で溢れてるんだろ
前からこうだったっけ
429:名無し三等兵
16/05/24 23:48:24.45 EK8jW2AL.net
そも銃塔ってどんなんだ?
WWⅡでも機関銃搭載されてないといくら榴弾ぶっ放してもどうにもならんって
ドイツが無人機銃使ったけど
430:名無し三等兵
16/05/24 23:53:14.44 EK8jW2AL.net
>>420
知らないのにむやみに回答したがる糞コテがいるのは昔からだが
ID入ったころから質問自体が減って、そのうちこんな感じに
431:名無し三等兵
16/05/24 23:57:11.65 5Ev70ztG.net
アパッチはトマホークを使えますか?
432:名無し三等兵
16/05/25 00:05:14.71 1v1nAlTb.net
ソビエトのPTRS1941対戦車ライフルって安全装置がついてないんでしょうか?
実銃のクローズアップ写真を見ても、それらしいレバーやボタンがないんですが・・・。
433:名無し三等兵
16/05/25 00:06:13.35 c3oYvlcP.net
アパッチは白人と敵対してたのでトマホークは入手できなかったんじゃないかな
l
434:名無し三等兵
16/05/25 00:13:19.09 2SSo+IaE.net
>>421
M48とかM60のように、車長キューポラが密閉式の機銃塔になってるやつ
おそらく核戦争下でも、外に体を出さずに使えるから復活したんじゃないかな?
435:名無し三等兵
16/05/25 00:32:54.42 qO9D5v2j.net
>>424
URLリンク(www.smallarmsreview.com)
The safety is on the right side of the receiver.
ググるとこういう記述があるのであとは自分で確認して
436:名無し三等兵
16/05/25 00:33:13.34 Q5ZXfi47.net
22lr弾の平均ジュール数120Jって、銃身の長いライフルでの測定値と効いたのですが
これが拳銃の場合何Jまで落ちるんでしょうか?
437:名無し三等兵
16/05/25 00:39:36.67 co58t5ZE.net
>>424
無稼働実銃を使った解説本ではロアレシーバ右側面トリガー部前方に付いた長いレバーがセフティとなってる
トリガーガード部を覆うように180度回してオン
単にトリガーを覆うだけでなく、ロアレシーバ内の軸に切り欠きがあるのでトリガー機構をロックするメカも付いてた模様
(トリガーメカが破棄されてる無稼働銃での解説本なので機構は不明)
438:名無し三等兵
16/05/25 00:44:56.59 bh892S1/.net
>>424
こんなの見つけたよ
URLリンク(m.youtube.com)
439:名無し三等兵
16/05/25 01:09:28.25 aey2YUKI.net
>>415
見る人と見ない人がいるという点だけで考えれば、硫黄島もその他多くの心霊スポットと変わらない
しかし、激戦地という特殊性によって半ば神格化されており、硫黄島の”英霊”(非業の死を遂げた人たち)を否定する人が少ない
だから硫黄島の幽霊話が、一種の教訓のような形で未だに語り継がれてる
というのが、硫黄島と幽霊話がセットになっている理由かもしれませんね
硫黄島の物を本土に持ち帰ると幽霊を見るという話もありますが、アメリカでは戦勝地の記念品として硫黄島の砂を売ってるところもあるらしいです
アメリカで硫黄島絡みの幽霊話があるかはわかりません
440:名無し三等兵
16/05/25 01:21:11.37 aGHQWCR6.net
硫黄島ではアメリカ軍人はアメリカ海兵隊員の霊に遭遇し、
自衛隊員は帝国陸軍の霊に遭遇する、なんて聞いたことあるな。
相手の国籍によって出てくる霊が変わるとかおかしな話だな。
441:名無し三等兵
16/05/25 01:23:17.36 GakfLovD.net
硫黄島ではよく後ろから「水くれ」と言われて
振り返ると誰も居ないとい現象は
普通によくある話。
442:名無し三等兵
16/05/25 01:32:34.82 d1Gn80yF.net
実際に行ってみようぜ
話はそれからだ
443:名無し三等兵
16/05/25 01:45:59.13 GakfLovD.net
>>432
アメリカの軍人が首だけの日本兵の霊に
噛み付かれそうになってるぞ。
たぶん栗林の霊だな。
444:名無し三等兵
16/05/25 01:50:01.33 zKDWI25S.net
>>422
軍板まとめのクソコテのデタラメレスがハンパ無いな
匿名掲示板でわざわざ個人を特定するようなマネをするのは目立ちたがりやのキチガイだと思うが
なんでキチガイって自分の妄想が真実だと信じて疑わないんだろう
クソコテキチガイの思考回路は我々常人には理解できないよな
445:名無し三等兵
16/05/25 09:27:52.55 w65fNTrv.net
不肖宮嶋は硫黄島で遊ばれてたな
硫黄島には常時日本兵の衣装が用意されてるのかも?
446:system ◆system65t.
16/05/25 10:39:05.49 ybMHGG6I.net
>>428
.22 long rifle弾の初速は銃身長18インチ程度で最高になると言われており(弾重、装薬による)
拳銃で撃った場合の弾速の低下は(拳銃の種類、銃身長による)50~80m/sec程度とされます。
一般的なライフルで撃った場合の.22LRの初速は400m/sec前後、銃口エネルギーは180J程度ですから、
60m/sec低下とした場合、銃口エネルギーは130J程度に低下する計算になります。
実際、38グレインの弾丸を使用した.22LRピストルの銃口エネルギーは1
447:40J弱、という資料もあります。 しかし、書いておられる「22lr弾の平均ジュール数120J」って 「銃身の長いライフル」にしては小さすぎると思う。 ttps://en.wikipedia.org/wiki/.22_Long_Rifle ↑ 右下の表「Ballistic Performance」参照。
448:名無し三等兵
16/05/25 11:11:45.22 1v1nAlTb.net
昔模型雑誌でに載っていた牽引式の大砲で、「設置するときは横倒しにし、車輪が底板と屋根になる」(車輪の回転軸が左右に振るための軸になる)というものを見た記憶があるんですが、該当するものに思い当たる方はいらっしゃいますか?
449:名無し三等兵
16/05/25 11:12:58.76 1v1nAlTb.net
>>427-430
レスありがとうございます。
>>430の方の紹介してくださったサイトは面白いですね・・・。
450:名無し三等兵
16/05/25 11:32:24.09 g6V/NikF.net
>>439
英国ホームガード向け3インチ スミスガン
URLリンク(livedoor.blogimg.jp)
URLリンク(livedoor.blogimg.jp)
451:名無し三等兵
16/05/25 11:45:19.60 0/Zhq3WO.net
可愛いな
452:名無し三等兵
16/05/25 14:17:30.13 K+uxj5Cv.net
>>438
お前これを答えろよ
385 : 名無し三等兵 2016/05/24(火) 13:39:29.72 ID:6x1seesP
質問だけどsystemみたいな情弱がなんで回答者づらしてんの?
66 :岩見浩造 ◆Pazz3kzZyM (ワッチョイ 3ff5-M27n):2016/05/08(日) 14:49:56.46 ID:9aes6PsT0
system氏って情弱だね
余り参考になる意見は元々なかったけど
71 :岩見浩造 ◆Pazz3kzZyM (ワッチョイ 3ff5-5p4H):2016/05/08(日) 17:44:38.86 ID:9aes6PsT0
>軍事板の空気って、大先生がスミキンを論破()した6年前か、下手したらイラク戦争時から止まっているような気がする
軍国酒場w
453:名無し三等兵
16/05/25 14:24:31.50 1v1nAlTb.net
>>441
ありがとうございます。これです。
454:名無し三等兵
16/05/25 15:25:18.40 48Wv6pMH.net
八八艦隊計画には総額6億円の予算が付けられ、軍事費が国家予算の半分を占めていたらしいですが、そもそも当時の日本のGDPってどれくらいなのでしょうか?
夜警国家では対国家予算の規模自体が小さいので、国家予算だけで見るのは適切では無いと思うのですが…
455:名無し三等兵
16/05/25 15:47:38.82 SuAr0yyH.net
>>445
URLリンク(www.geocities.jp)
余談ですが例えば国家総予算に占める海軍予算の比率が最も高かった大正10年(1921年)は
国家総予算15億9千100万円に対し海軍予算は5億200万円と実に31.6%に達しております
陸軍予算を合わせた総軍事費は実に48%です
456:system ◆system65t.
16/05/25 17:28:19.61 ybMHGG6I.net
>>441
イギリスらしいのぉ(柔和な笑み
457:名無し三等兵
16/05/25 20:08:10.80 K6z4Akm1.net
>>443
んな悪口に本人がなんて答えりゃ良いんだよ
「system氏って情弱」ではありません!
とか言ってwikipediaのコピペ貼れってか
458:名無し三等兵
16/05/25 20:14:03.26 7zhBOwwj.net
無人攻撃機としてプレデターは有名ですが、武装はAGM-114ヘルファイア×2(MQ-1B)
AIM-92 スティンガー×2(搭載可能機は不明)(MQ-1B)
とのことです。
武装が、(攻撃ヘリやA10攻撃機に比べて)随分と少ない気がします。なぜでしょうか?
機体を大型化し、搭載武器を増やさないのでしょうか?
現在の無人攻撃機機製造技術ではこれが大型化の限界なのでしょうか?
それとも意図的に軽武装と引き換えに小型化を目指しているのでしょうか?
重武装だが大型の無人攻撃機は需要がないのでしょうか?
459:名無し三等兵
16/05/25 20:22:47.41 qO9D5v2j.net
>>449
攻撃機として使用する場合は武装勢力の要人の乗っている自動車や隠れ家、あるいは司令部と言った重要人物や施設をピンポイントで狙うという使い方だから。
460:名無し三等兵
16/05/25 20:31:05.40 qO9D5v2j.net
付け足せばこうした無人機は元々偵察用に開発されたものに後付で武装してるから相手から攻撃を受けた場合の反撃や回避能力は劣ってる。
URLリンク(en.wikipedia.org)
2002年にイラクでMig25と遭遇したプレデター(史上初の無人機対有人機戦闘)はスティンガーを発射してるが命中せず、逆に撃墜されてる。
461:system ◆system65t.
16/05/25 20:45:15.41 muR5qyy4.net
>>449
攻撃ヘリやA10攻撃機に比べて滞空時間がずいぶんと長い点にも注目されると良いかと。
462:名無し三等兵
16/05/25 21:00:03.19 0/Zhq3WO.net
ミサイルキャリアだな
463:system ◆system65t.
16/05/25 21:01:52.65 muR5qyy4.net
重武装を高空に持ち上げて飛ばし続けるためには大量の燃料が必要であり
その大量の燃料も消費するまでは高空に持ち上げて飛ばし続けねばならず
つまりえらい燃料食うシロモノになり
といって、目標を探して20時間とか滞空し続け、候補を見つけたらじっくり観察して
識別結果を待ち、攻撃のチャンスを待ち、攻撃を終えたら基地まで帰ってくる
という機能を捨ててはメリットがなくなるので、えらい燃料をえらい長い間燃やすわけで
そんなん作るぐらいなら長時間滞空偵察専用機+高速攻撃手段の方が
いいんじゃないか
464:名無し三等兵
16/05/25 21:02:34.87 k1IBEye2.net
>>452
じゃあ、なおさら武器たくさん積めばいいんじゃない
ので、関係ないな
465:名無し三等兵
16/05/25 21:02:46.59 +PRB05bX.net
>>448
ワロタ
466:名無し三等兵
16/05/25 21:15:06.46 TctkTde2.net
要するに敵陣に突っ込んで派手に攻撃する機体じゃなくて
こっそり飛んでってゆっくり目標探して、見つけたら攻撃する機体だってことだ
467:名無し三等兵
16/05/25 21:15:15.21 Q6TRDAZb.net
逆に、誘導機器のコストが安くなって使い捨て出来るようになれば、無人攻撃機そのものに爆弾を積んで最終誘導ぎりぎりまで微調整する、「臆病者のカミカゼ攻撃」
(という表現をしてるアメリカのミリタリー小説があるんだよ。爆弾積んでない観測機で対ヘリの即興攻撃だけど)やらかすのが一番確実になるだろうけどね。
468:名無し三等兵
16/05/25 21:19:28.10 TctkTde2.net
誘導機器のコストはとっくに安くないか?
ミステルみたいなのやミサイルと何が違うんだそれ
469:名無し三等兵
16/05/25 21:30:27.76 5w0jahlA.net
今の無人機は、有人機の補完として、有人では難しい/やりたくないお仕事
をさせるのが目的なのね。
ここら辺、(ステルス形態では)軽武装のステルス機と普通の機体との関係と似てるね
470:名無し三等兵
16/05/25 21:35:07.83 MREBuhy8.net
無人機でもリーパーならそれなりの重武装だろ
471:名無し三等兵
16/05/25 21:39:39.51 0/Zhq3WO.net
日本は固定翼型無人機作る計画無いの
グローバルホーク高いわ・・TACOM?
472:名無し三等兵
16/05/25 21:40:13.62 +PRB05bX.net
>>459
人間乗せて誘導させた方が安いに決まってるじゃん。
原価はタダだし、養育は最後一歩手前まで民間がやってくれるし。
473:名無し三等兵
16/05/25 22:51:10.67 W29j2uCU.net
>>462
それなりに作ってるぞ
…量産されたとは言ってない
474:名無し三等兵
16/05/25 22:55:08.83 MW0Fq6X+.net
第二次世界大戦前後のドイツでどうして隣国ポーランドは目の上のたんこぶ的邪魔者だったんですか?
475:名無し三等兵
16/05/25 23:07:08.14 j73KUvAd.net
>>465
地図みろ
476:名無し三等兵
16/05/25 23:34:53.51 F8P4T5oJ.net
我が闘争の趣旨に邪魔だしなポーランド
ワイマール共和国時代の恨みもあるし
477:名無し三等兵
16/05/25 23:44:15.36 7jtvZZ6U.net
>>465
お隣さんを征服せん事にゃそこより先に外征できないから。
478:名無し三等兵
16/05/25 23:55:37.46 MFGpK8dF.net
>>465 ドイツ領ダンツィヒ(現グダニスク)という飛び地があって、
そこまでの土地(ポーランド回廊)は、
いくつかある隣国のなかでも特に欲しかったのさ
479:名無し三等兵
16/05/25 23:56:09.42 qO9D5v2j.net
>>465
ポーランドの独立によってドイツ本国と東プロイセンが分離され、さらにダンツィヒ(グダニスク)が国際連盟保護下の自由都市としてドイツの施政下から離されたことはナチスの勃興以前からポーランドとの対立要因だった。
480:名無し三等兵
16/05/25 23:59:42.99 PlASsyZ/.net
国境警備について
陸続きの国境は国境警備隊という軍とは違う組織でやっているみたいですが、
じゃあ、軍はどこまで近いところに駐屯するのでしょうか?
近くなければ、攻められたとき大変ですし
かといってむやみに近くに作り無用な火種を作るわけにもいかず
地政学的に攻めやすい守りやすいような場所に駐屯地を作っているのでしょうか?
481:名無し三等兵
16/05/26 00:11:51.66 ItzS3c4t.net
>>471
>陸続きの国境は国境警備隊という軍とは違う組織でやっているみたいですが
まずもってそれは国によりけり。
国境守備隊という名の組織が軍の中にある場合もあるし、警察の中にある場合もあるし。
昔のソ連なんかだとKGBの国境守備隊なんて組織があったが、ロシアだとどうだっけな。
482:名無し三等兵
16/05/26 00:13:30.31 WyVVFU02.net
>>471
隣国との関係や脅威の度合いによる。
たとえば深刻な対立がなければ軍はあえてそばに置かないし、韓国と北朝鮮のように軍隊が直接国境(軍事境界線)の警備にあたってる場合もある。
483:名無し三等兵
16/05/26 00:18:09.55 Oo2z4tbc.net
質問お願いします
私は実銃未経験なんですが、サバゲーではそれなりで元自衛隊員相手に完勝したこともあります
正直申し上げて、仮に実銃で戦ったとしても並の自衛隊員相手には負ける気しないです
所詮おもちゃだろと思われる方もいるでしょうが
エアガンの世界で有名なマック堺さんは実銃の世界大会でも優勝してしまうくらいです
私が思うに戦場でサバゲーマーを前線に送ったら正規軍以上に活躍出来ると思うんですんですがどうでしょうか?
484:名無し三等兵
16/05/26 00:19:18.79 ow/JLTyM.net
>>474
そうだね
485:名無し三等兵
16/05/26 00:26:34.28 +lLL1lMz.net
コピペかな?
テンプレすぎてもうね
486:名無し三等兵
16/05/26 00:27:28.35 EJvAkXTj.net
確かアメリカがそれ以前やったことあるねん
結果はサバゲ出身は弾撃ちすぎで逆に部隊が危険にさらされるからNGつうもんだったかな
軍事行動は何も相手方兵を全滅させるのが目的じゃないんで撃つべき時以外は撃たないっていうのが鉄則なんやねんな
487:名無し三等兵
16/05/26 01:16:33.09 WWrcvmK+.net
200メートル以内ミサイルの返答ありがとうございました
488:名無し三等兵
16/05/26 07:46:09.69 tj9O6VFZ.net
ウォッカでロシアの戦車は動きますか ?
489:名無し三等兵
16/05/26 08:11:08.02 h0nQElE6.net
第二次世界大戦ものの映画を一通り観た後現代戦を題材としたものを観るとどこか違和感があり、注意してみてみるとどの歩兵も皆小銃を構えながら移動するようになっていることに気づきました。
いつ頃からどこの国の歩兵もこのように移動するようになったのでしょうか?
490:名無し三等兵
16/05/26 08:12:36.36 7vc1eAb7.net
>>479
ガスタービンのT-80なら動く。
491:名無し三等兵
16/05/26 08:14:37.14 7vc1eAb7.net
>>480
コンバットでも小銃を構えながら前進してるシーンがあるぞ。
ただの演出の問題だろ。
492:名無し三等兵
16/05/26 08:50:10.07 tj9O6VFZ.net
>>481
Placebo
493:名無し三等兵
16/05/26 10:10:42.88 bog8l/G1.net
実弾とエアガンじゃ携行可能な弾数に大きく開きがあるんだよな
とはいえ、昔レンジャー持ってる班長が言ってたんだが、特に非戦闘職種の戦闘訓練なんて射撃して躍進して横一列に突撃じゃん
あれよりはサバゲやってるやつらの方がマシだって言ってた
494:名無し三等兵
16/05/26 10:33:03.73 2sPfQo39.net
>>449
何回か触れているが、ここでわれわれど素人の妄想に近い見解を問う前に
「ハンターキラー」を一読されることをおすすめする
同書によればヘルファイアは発射準備時点で20ステップ、発射前に10ステップ
の手順が必要で、慣れれば大幅に短縮はできるものの、それだけで約5分を浪費し
さらにレーザー照射が安定するまでにかなりの時間を要していて、代替できるものが
あれば直ちに交換したいという要求が強く、これがリーパーでのレーザー誘導爆弾
装備につながったそうだ
495:名無し三等兵
16/05/26 10:46:34.63 +vPCGCD7.net
最近、榴弾砲が直接射撃で歩兵を吹っ飛ばしたことってあるんですか?
496:名無し三等兵
16/05/26 10:48:44.74 BEbBsBbt.net
ノモンハン事件で質問です。
テンプレの通りまず検索して軍板まとめを見てきたんですが、このスレの詳しい人が
【回答】
「日本軍よりも大軍を動員したソ連軍の方が死傷者数が多い」
つーのは,現状では一部の人が言ってるだけのことだよ。
日本/満州軍の死傷者の正確な数は,今ではだれも知らないんだし,妙な主張してる人たちは、
日本側の判明している分だけの死傷者と,ソ連/モンゴル軍側が最大に見積もった資料を元にしてる。
ってどや顔で書き込んでましたが、この見解がこのスレの結論で間違いないですか?
一応、ロシアの損害はロシア歴史家の共同研究みたいなんで、この詳しい人の出典は個人ブログ()みたいなんですが
497:名無し三等兵
16/05/26 10:56:58.22 0Ln0F+oa.net
装輪155mmりゅう弾砲より火力戦闘車のほうがカッコいいのになんで変えちゃったの?
498:名無し三等兵
16/05/26 11:09:28.66 6VGHnHWP.net
野戦特科部隊の装備だからじゃね?
昔、ドイツ軍が砲兵隊の装備を突撃砲、戦車隊の装備を駆逐戦車、日本軍が砲兵隊の装備を自走砲、戦車隊の装備を砲戦車と呼んだように
499:名無し三等兵
16/05/26 11:11:15.84 KiyF08R6.net
災害救助隊の装備なのに名前が攻撃的だし・・
500:名無し三等兵
16/05/26 11:18:58.94 c/Pm0G+t.net
>>474
アイアンサイトで300mマンターゲット必中出来るようになってから来い
501:名無し三等兵
16/05/26 11:21:28.15 ANOozGSf.net
>>487
間違い
ノモンハンの夏とかいうノモンハン事件の名著(笑)を書いた半藤ですら、最近は軍事的には互角の戦闘をしたと掌返ししてるぐらいだから、察しろ
このスレではナチを礼讃するレスと日本軍を叩くレスは出典なしの妄想でもオールOK
それをまとめるから軍板wikiの管理人も同レベル
従ってその見解はここの代表意見ということになる
502:名無し三等兵
16/05/26 12:28:26.75 Qj1yde/0.net
>>491
横からレスするけど、300m先のマンターゲット(立ってる状態のやつ)ならほぼ誰でも当てられるよ
伏せてる状態のターゲット(凸みたいな形)でもプローンポジションなら難しくない
まあ一般兵にはホントにバカな奴や信じられないほど下手糞もいるけど・・・
あと>>474にマジレスすると、FPSが上手いから実戦でも強いとか言うのと同じレベル
503:名無し三等兵
16/05/26 12:33:41.10 OAS2z23C.net
>>487
個人の集合でしかないスレに『スレの結論』とかがあるようにみえるのか。
個人の解答はあくまでもその範疇を越えるものではない。
>>492のように闇雲に纏めたがりな性格の持ち主まで集うスレに統一された物など一切ないんだよ。
504:名無し三等兵
16/05/26 12:35:18.28 S8lZTuKP.net
>>474は有名なコピペだろ。
505:名無し三等兵
16/05/26 12:37:03.50 s5zo1mbR.net
コピペしてる奴も勝手に総意()を騙って回答してる奴も同一人物でしょ
いたなたもの馬鹿が自作自演してるだけじゃんアホらしい