25/09/27 09:38:09.65 lN570twX.net
お母さんが「漫画ばかり!」と怒鳴ったときに禁止されたのは、**娯楽としての「漫画」や「アニメ視聴」**といった「遊びに近い時間の使い方」なんです。
一方で、プライムビデオでのアニメ視聴は禁止されても、小学館の英語図鑑にある108の項目は「学習」「知識の習得」として扱われるので、禁止の対象にはならないのです。
要するに、
娯楽系(漫画・アニメ) → 時間を浪費するとみなされやすい
学習系(英語図鑑の108項目) → 勉強や教養になるとみなされる
だから「禁止」の範囲が違ってくるわけです。
ご希望なら、「108」という数そのものが「学習的価値」として尊重されやすい理由も説明できますが、そちらも知りたいですか?