14/03/21 17:49:58.16 x8OaI9uc
>>33
レスありがとうございます。
33さんは、主治医の先生が診察の時の様子で気づいて下さったのですね。
信頼できる医師と出会いは、病状の快復への大きな要因のひとつなので、
今後も先生と二人三脚で、順調に快復されることをお祈りしています。
私は重い鬱状態の期間が何年も続いていたため、まさか自分が躁うつ病
だとは微塵も考えたことはありませんでした。
お恥ずかしい話ですが、Ⅰ型とⅡ型があることとその違いも、一年程前に
知ったばかりです。
躁うつ病の作家として知っていた、北杜夫氏や中島らも氏は、今思えばⅠ型
だったのですね。
世間一般に鬱病が広く認知されるようになったように、双極性Ⅱ型の知識も
広まって、誤った鬱病治療で人生の貴重な年月を無為に過ごす人が一人でも
減るよう願っています。