14/01/18 00:47:32.30 IjHHu4EH
>>172
妄想の自分
「ぼく多分高IQ、多分ADHD」
「ぼく高IQなんだけど、世の中馬鹿ばっかりで困る」
「自分は特別な人間。高IQなのにADHDのせいで勉強できなくて落ちこぼれて人生失敗した」
「コンサータ飲めば人生変わる」
↓
現実の自分
IQ112 動作生IQ98
ADHDではなくアスペの疑い
ADHDに認可されてるコンサータ処方拒否される
低学歴、実績も何もない、IQも普通
↓
現実を認められず、
「違うもん、僕特別な人間だもん」
「IQ低かったのはたまたま!それに2分野だけだけど高かったもん、僕は天才だ!」
「アスペなんかじゃない」
「アスペにもコンサータって効くよね」
「ADHDとアスペもどっちも一緒みたいなもん!同じ発達障害。どっちに診断されるかはいい加減!アスペって言われたけど、僕は本当はADHD!」
「高学歴のやつら…羨ましい……クソ、発達障害さえなければ……」
などと妄想し続けるIQ112低学歴ニートのIQ自慢アスペ自己愛君であった