13/12/14 17:07:07.33 Tf97m8mL
>>229
抗精神病薬が統合失調症によいかどうかについて、最近でもアメリカの専門家は疑問を呈しています。
長期維持療法は統合失調症の予後の改善には役立ってはいない(その2 Discontinuation Paradox)(
場末P科病院の精神科医のblog)
URLリンク(blog.livedoor.jp)
>>230
薬が身体から抜ける時間の、半減期にあわせて、
同じ量を飲んでいても血中濃度が蓄積して上がっていき、
一定まで上がります。
量が問題でしたら、しばらくしてからです。
量が問題でしたら、薬の作用に耐性が生じたので、薬を増やすという可能性がありますが、
それは離脱症状が出る可能性はあがっております。
不安障害がパニックなのかSADなのかわかりませんが、
どちらにしろ、ベンゾジアゼピン系の抗不安薬は依存の問題が90年代以降わかってきたため長く使えず
現在では抗うつ薬を使うのが標準的です。