13/11/02 20:32:52.05 orlM1OL4
レスありがとうございます
>>111確かに認知の歪みを発見し紙で訂正するというやり方だと、
やり方を間違えたら、ニュートラルを通り越してポジティブに振れてしまうこともあるかもしれませんね。
ただ>>109の引用において、
ネガティブ=事実や現実に対して否定的思考、ポジティブがその逆とすれば
肯定的思考、すなわち現実受容的になるのは喜ばしいことではないんですか?
それに引用の続きには
>もちろん患者の思考がいつも不合理であるとはかぎりません.
>それが現実を正確に反映しているときもあるでしょう.
>その場合には,問題となる状況そのものを改善したり,
>あるいは,患者の対処技能(coping skills)を向上させたりすることが必要になるでしょう.
とありましたし、手法としてはそれほど患者を無理やり
ポジティブに思考矯正しているわけではないのでは?