13/03/27 08:56:39.85 MWkppSC5
>>801 >>802
初診の病院と認定日の病院が違う医療機関なのです。
初診・認定日・現在ともにカルテは残ってます。
認定日の診断書作成の時に、認定日の病院で初診の病院の履歴位は分かっても、
初診の正確な日付や入院やその他外来歴の月日の記載が分からないかもというのと、
認定日の病院に初診のデータが行っていない場合、認定日の病院の初診が初診にされても困るので。
わざわざ言われた訳ではないですが、初診の証明書コピーを認定日の病院に渡さないとと。
私は認定日は1年半後ではなく20歳の前日です。初診が未成年の時のため。
先にも書きました通り、初診と認定日の病院が違うので、認定日の診断書
(20歳当時の診断書)は認定日の医療機関での作成となります。
それは、現在掛かっている病院とはまた違うし、直近の診断書とはまた別の診断書です。
なにせ、20歳の診断書は随分前の時の時代のことなので。