13/08/21 NY:AN:NY.AN xMmNc03m
認知行動療法、イヤな思い出しかない。
現在、双極2型の診断だが当時は不安障害だった。
最初、抗不安剤の治療だったが抗うつ剤投入と認知行動療法を開始。
臨床心理士がカウンセリングを行いどうして発症したかについて対話の中で当人に認知させ
どうしたら改善に向かうか当人に行動を考えさせるもの。と認知行動療法について考えてる。
当初はカウンセリング中に過呼吸するほどだったが劇的に改善。カウンセリングの最初に
気分や体調などのチェックシートに1-5で記入するのだが10とか50とか書いてた。
今、思えば抗うつ剤で躁転してたんだろうな。
その後は薬物療法だけになったが激鬱に突入、通院も出来ない状態になった。
それ以来、その病院とは縁が切れた。これだけハッキリした双極症状を見抜けない医師と
臨床心理士って。。。。