12/09/09 19:23:45.38 IPKvfNz1
「まーもうメール出しちゃったもんはしょうがない」
「俺は悪いことをしていないんだから大丈夫」
と言い聞かせて、今日は来るべき明日への不安を抑えていた感じです。
先週まではこの時間、言いようのない不安と吐き気がしていたのですが、何故か今日は
いくらかましみたいです。
「多少なりとも事態は動く」という期待感がかすかにあるのかもしれません。
よく動くのか悪く動くのかわかりませんが。
上司とすれば事を起こす前に「まずは俺に相談しろ」と思うでしょうしね。
人格障害や人間の心理について詳しい人であれば、そりゃこっちだってとっくに相談してましたよ。
しかしそれを知らない人にとって、「他人と相対的に優位に立つために常に貶めるターゲットを探している」
というのは、やっぱり突拍子のない話に聞こえると思うんですよね。
ましてや、説明者となるこちらは素人だし。
「彼がおかしいということは分かっている」と言ってくれているといっても、上司たちの認識としてはまだ
せいぜい和を乱す変わり者という程度の認識であって、「ヤバイ奴」というところまでは認識してくれていない。
またもちろん、彼らにとっては、わざわざ問題を掘り返してくるようなことはしたくない。
だから結局のところ、「◯◯(私)一人が我慢すれば済む話」となってしまっているんですね。
なのでいずれにせよ、私はいずれどこかで動かざるを得なかったと答えますよ。
「なんでスタンドプレーに走ったのか」という話になった場合には。
奴は休職上がりで抗鬱薬服用中の身(わざわざジェイゾロフト25mを私の目の前で落とした)
ですからね。
そういう人間をなぜ追い詰めるようなことをしたのか、という話になるのが厄介でしょうかね…。