12/07/21 09:56:27.34 JS4iOUs+
小さいころに発達障害の疑いで精神科に連れて行かれ、反抗して脳波検査やIQ検査を受けられず、
さらに「人生が終わった」と思って社会を恨んで反省せずに悲惨な人生を歩んできました。
(地方のミッション系Fラン大学半年留年、既卒2年ニート。)
あのころに診断を受け入れて適切な支援を受けていれば私の人生はマシだったかもしれません…
診察自体は母が代わりに受けていて、リタリンを処方されていました。
私も飲まされていましたが、怒って飲まなくなりました。
高校3年のとき、センター試験を控えて再びその診療所に行きました。
すると、私が言っていたことを母が伝えるとひどく怒っていたようで自責の念を感じました。
そこで大学入学とともに毎月通い始めるようになりましたが、主訴は不眠でした。
しかし、大学2年?のころに定期試験で徹夜してカフェインを大量に飲んだ状態でリタリンを「1回分」飲み急性中毒を起こしました。
(当時、教養科目として履修していた『精神医学』の教科書の「覚せい剤精神病」にそっくりな症状が起きました。)
その直後、「死ね」というようなひどい幻聴やよく覚えていませんがつまらないことで恨みを持ったなどの妄想症状が起き、
主治医に言うとすぐにリスパダール1mgを出されて治まりました。
しかし、その1年後に少し再発し、最近も再発しましたが。今はほとんど幻聴などはありません。
大学がキリスト教系だったため、1年次のアドバイザーのチャペルでの礼拝や事務を取り仕切る宗教委員長の先生に不安から相談に行き、
深夜にケータイに電話をかけるなど非常に迷惑をかけていました。
そうしているうちに、チャペルの奥の事務室に集うクリスチャンの学生が発達障害で「自己中心的」なが友達になってくれたこともあり、
大学時代はずっとチャペルに入り浸っていました。(祈祷会や聖書研究サークルなどにも顔を出していました。)