アスペルガー症候群についてマターリ語り合うスレ107at UTUアスペルガー症候群についてマターリ語り合うスレ107 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト981:優しい名無しさん 12/07/14 02:51:11.57 s4H/O0mr アスペが並べ立てた知識は、本人にとってはそれだけでちゃんと意味をなしてるんだけど、 聞いてる他人のほうにはよくわからなかったりする。 よくよく聞いてみると、たとえば「アメリカ人は空気を読まない」みたいな 前提があったりして。 982:優しい名無しさん 12/07/14 03:06:35.24 s4H/O0mr >アスペ自体はどちらでもなく、ただの特性 能力欠損が発生してるのは間違いないと思う。 パソコンにたとえると、あるボードへの入出力が滞って使えてないというイメージ。 昔のアスペも、いろんなことを定型とは違った方法で補うことを強いられてたと思う。 あと、能力の凸凹が見られるのは才能じゃなくて残存した能力ばかり使うからだと思う。 もちろん才能持ってるアスペもいるだろうけど、それはアスペとは関係無いと思われ。 983:優しい名無しさん 12/07/14 03:11:19.21 eeCeHGJd >>913 >(集団?)スポーツ大会みたいな行事で過剰に分泌 http://kodomokokoro.w3.kanazawa-u.ac.jp/menu_03/04-nou21-220514.pdf ↑信頼ゲームの実験結果を見る限り、オキシトシンの分泌量増加は警戒心、不信感、不安を消し去り、 初対面の人間相手ですら一時的な信頼関係、愛着関係が生まれるみたい。 この状態には集団においては余計なこと(腹の探り合いや敵愾心)を考えずに一丸となって 問題の対処に集中して当たることが出来るという利点がある筈。 本来は順序が逆なんだけど、もしかしたら“梅干しの事を考えると唾液が出る”みたいに、 集団(群れ)の結束が必要な場面になるとオキシトシンの分泌量が高まる、という事があるのかもね。 >仲間を信頼するのと敵意を抱くのは同じ現象 オキシトシンの分泌量が多い程、愛着関係の条件付けも強力になる。 それと関係するのかは分からないけど、オキシトシンの分泌と攻撃性に関連するものとして、こんなのもある。 1.嫉妬心の増大 2.他者の不幸を喜ぶ心(愉悦心)の増大 3.愛着対象に対する攻撃、愛着関係を破壊しようとする行為に対する“反撃”の激化 3の対象が愛着対象そのものであった場合は、“裏切り”に対する復讐心の増大 全てが他人に対する興味や積極性に関することだね。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch