11/11/14 06:57:31.84 /v9TYLDr
>>91
やっぱり他の人も宮本克己の診察が杜撰だったんだね
アドバイスは全然ないよね
発達障害には扁桃体の肥大や小脳虫部の縮小がある可能性があるんで検査したいと言っても
宮本克己は大きな病院で検査すれば?ッテ感じの答え
じゃあ、大きい病院へ紹介状を書くよ等の前進的な治療をする気無し
紹介状なしで患者一人で大病院行ってもMRIやPETの検査受けられるわけねーじゃねーかよ
そういうこともせず、他の代替治療(認知行動療法等)を提案しても
今のあなたの状態じゃ無理という答え
それをなぜ?と聞いても今のあなたの状態じゃダメという答えになってない
トートロジー的な答えが帰ってくる、答えになってねーよ
宮本克己は無能だから答えられないんだよね、説明をしない
これは医師としての丁寧な診察、説明の放棄してるから医師失格だろ
宮本克己は基本的に頭が悪いから薬の処方しか出来なんだよ
SSRI、ベンゾ系等の離脱症状の副作用も処方する時に言わない
知っているけど言わない、確かめればあるなし答えるけど患者のことを考えていないな
マニュアルどうりの薬の処方しかしてないし、患者を治療する気がないんだよね
メジャーの処方は勝手に決めるし、あれは統失以外の人が使ったら廃人になるだけなのに
それを治療と思っているらしい
精神科医は薬の処方権は皆持っているし、宮本克己はそれ以外の付加価値がない医者もどきだろ
今、宮本克己はアセトアミノフェン中毒死する危険な風邪薬のパブロンを
患者に飲ませているし、向精神薬のうっすい知識以外の精神医学的な知識は持ち合わせてない感じ
これらは明らかに患者を治療する気がないし、医師としての倫理に欠けてるね
もし患者が死亡しても自己責任って言うことで責任回避するね絶対
暴行を起こしてもいないのに暴行したと勝手に言いはり警察に通報する、
そんな会話も通用しない薬を処方するしかできない老害、
それが爽風会佐々木病院勤務で医師免許を持っているだけの宮本克己