FreeBSDを語れ Part36at UNIXFreeBSDを語れ Part36 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト21:名無しさん@お腹いっぱい。 13/06/13 16:47:51.85 >>20 δ関数で考えても疑問は解決しません。 方形波を微分するとプラスマイナス交互のδ関数の連続になることも、 δ関数があらゆる周波数成分を一様に含むことも知ってますが、 たとえば、1ms間隔のδ関数があったとします。 すると、この波形は1kHzとその整数倍の周波数成分しか含みません。 最初の1ms未満の区間を観察しただけでは単独のδ関数と区別がつかないのに、 なぜ1kHzの整数倍以外の成分が消えてしまうのでしょう。 未来の1ms先のδ関数の存在を予知して、周波数を打ち消していると考えることは できますが、そうするとやはり未来を予知してることになってしまいます。 22:名無しさん@お腹いっぱい。 13/06/13 17:42:06.20 ヒント:±∞ 23:名無しさん@お腹いっぱい。 13/06/13 17:45:52.56 >>22 それだと ±∞ までの未来も過去も影響してることになってしまいます。 過去はいいとして、未来を予知してしまうことになると因果律と矛盾します。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch