11/01/18 17:54:39
URLリンク(msdn.microsoft.com)(v=VS.100).aspx
>Unicode は 16 ビットの文字セットで、すべての言語に対する十分な表現能力を持っています。
>すべての ASCII 文字は、拡張文字として Unicode の中に含まれます。
WindowsにおけるUnicode(の文字符号化方式)とはUTF-16(またはUCS-2)の意味。
>このドキュメントでは、MBCS は、Unicode でサポートされていないすべてのマルチバイト文字を指します。
>Visual C++ では、MBCS は常に DBCS を意味します。 2 バイトを超える文字セットはサポートされていません。
WindowsにおいてはUnicodeがUTF-16(またはUSC-2)の意味なので
UTF-7やUTF-8はサポートされない。
URLリンク(msdn.microsoft.com)(VS.85).aspx
>1200 utf-16 Unicode UTF-16, little endian byte order (BMP of ISO 10646); available only to managed applications
コードページ1200(UTF-16)はネイティブなVC++では使えない。
VC++でネイティヴアプリケーションを記述する限り、
Unicodeの全文字を利用する方法はない。
これでOK?^^;