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国民の権利及び義務
第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。
第4条 天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない。
天皇は公務上の最高権力者であり、公務員は右にならい公務執行中の公務員の立場は国政に準拠するモノであって、国民の権利者としての義務を及ぶモノではない。
依って、公務員の公務執行中の思想及び良心の自由の原理は、公務執行中以外の国民の権利を保障するモノであり、公務員の原則を保障するモノではない。
“バカモノの狂産党”無勢が法権の解釈を国会で暴権に塗り替えてならない。
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