11/12/23 16:28:16.79 vFyWimN90
>>428
120(百二十、百廿、ひゃくにじゅう、ももはた)は自然数、また整数において、119の次で121の前の数である。
120は合成数であり、約数は1, 2, 3, 4, 5, 6, 8, 10, 12, 15, 20, 24, 30, 40, 60, 120 である。
約数の和は360であり、元の数の3倍になる。そのような数を3倍完全数といい、120はそのうち最小の数。次は672。
2から10までの5つの偶数(2、4、6、8、10)で割り切れる、最小の数は120である。
120は約数を16個持ち、9番目に小さい高度合成数である。一つ前の高度合成数は60、次の高度合成数は180である。
5の階乗(5!)である。
15番目の三角数である。一つ前は105、次は136。
8番目の三角錐数である。一つ前は84、次は165。
8番目の六角数である。一つ前は91、次は153。
120 = 59 + 61 = 23 + 29 + 31 + 37 = 31 + 32 + 33 + 34 120は双子素数の和であり、4つの連続する素数の和でもあり、さらに3の累乗数の和でもある。
1202 + 1 = 14401 であり、n2 + 1 の形で素数を生む。
正三角形の中心角と外角は120°である。また、正六角形の内角も120°である。
角度では、1周の1/3は120°である(360÷3 = 120)。
cos120° + i sin120° は1の虚立方根のひとつである。
三角関数では sin120° = √3/2, cos120° = -1/2, tan120° = -√3 。また 120° = 2π/3 rad である。
1/120 = 0.0083…(下線部は循環節)
120個の立体を持つ正多胞体は正百二十胞体である。次に立体の数が少ない正多胞体は正六百胞体である。