14/02/21 12:49:16.11 HmF8KduX0
>>64
善悪をそんな風に決めてはいけない
現代ではバアル教徒がサタニストとなって
悪らしい悪の振る舞いを行い、人類に対する憎しみを向けていることは
大問題なんだけど
日本こそ、バアル的な価値観に染まった、彼らの理想とする社会だった
神殿で巫女と売春行為をしたり、祭礼の特別な日は太鼓や笛を鳴らして騒いだり、村中の若者が集まって乱交したり
稚児や葉隠に見られる小児性愛や同性愛が
日本の習俗であり、神聖な高貴な行為として社会に受け入れられていた
それは独自の価値観であって、分別と統制の下で行われた文化だった
泥臭い退廃文化でもなかった。外来文化を様々に受け入れ、善悪を峻別することも無かった
バアル教徒がサタンになったのは
モラルにうるさいキリスト教やイスラム教によって、反バアル的なものが絶対善と規定されたからだ
バアル的なものは絶対悪であり、即刻辞めさせなければいけない悪魔の所業と、中東・ヨーロッパ社会全体で迫害したからだ
しかし、キリスト教指導者たちはカトリックに見られるように隠れバアル教徒である
自ら、悪の存在とバアル教徒を押し込め、悪の役割を果たすように逆恨みの心理に追い立てたのは
バアル教徒自身であり、自分たちはサタンであると心理的に追い込まれ、人類を憎むようになり
同じバアルの習俗を持つ日本人を迫害さえし始めている
彼らは自らの心を狂わせ続ける循環に入っている