13/04/05 18:04:38.14 LXc+rWY50
>>210
毎度。このスレでもよろしくなのです。
>>194
はい、設備の仕事を生業としております。
この2年間は碌に公共事業も出ないし、出ても予定価格が即原価という感じで、
本当にピーピーです。
役所関係の仕事って、書類作成と管理費が馬鹿にならないんですよねぇ。
政権もまともなものに変わったことですし、今後に期待しております。
>>212
アメリカの話って、やはりノリが少し違いますよね。
日本の山話って、怖いモノもありますが、どことなくユーモラスなモノも多いのですが、
あちらの山話って何というか、ガチで怖いばかりな気がします。
まぁ、話を聞かせてくれた人にも国民性による違いがあるでしょうから、
単にこちらがそう受け止めてしまうだけのことなのかもしれませんが。
本日の話は、現役で山をやっている時に聞かされた中で、ガチで怖い部類に入る
ネタの一本でした。
暗い山の中、焚き火の前でこんな話をしてくれるのは鳥肌モノでした。
これを聞いた仲間内で、夜登山をしている際に後ろを振り向き、
「なぁ、俺が本当の雷鳥一号(仮名)だと思ってるのかい?」
みたいなことを宣うのが流行ったのはご愛敬。(苦笑)
実際に体験していないから、面白がることが出来るのでしょうね。
やはり怪談は、聞いて楽しむだけの方が良いようです。
それでは、また、別の黄昏時に。
雷鳥でした。