13/03/22 04:07:33.06 GvyBW4JL0
>>833 >>836 >>831
東日本大震災は、終わりの始まりなんだなあ、これがwwwwwwwwww
「超巨大地震が、短期間に繰り返されるわけがない」とでも思っているのかwww
江戸時代初期の日本の人口は、21世紀現在の日本の人口の十分の一である。
1596年 天正・中日本大震災
越前から濃尾、尾張、駿河にかけて
震度7相当の激震と大津波が襲来、東日本大震災クラスの超巨大地震
1605年2月 慶長関東沖超巨大地震
(房総沖と南海トラフが同時連動した超巨大地震 M8.5クラス。
房総半島沿岸、相模湾、伊豆半島、駿河湾に15m~10mクラスの
巨大津波が襲来との記録、当時で2万人が死亡)
1611年10月 慶長会津大震災発生 M7.8。当時で、3000人死亡
1611年11月 慶長東日本大震災
1677年4月 延宝三陸大地震 M8
1677年11月 延宝房総沖巨大地震 M8.7
(平成になって行われた古文書再解析、研究班派遣での調査などから、
東北地方南部~関東地方太平洋沿岸~伊豆諸島にかけて、
軒並み、10mクラスの巨大津波が襲来と推測)
1703年 元禄関東大震災 M8.3
1707年 宝永南海トラフ超巨大地震 M9.1と富士山大噴火