12/01/26 23:42:19.53 tbBZaVB10
今や、天皇よりも首相よりも日本で一番威張り腐っているこの人物。
国税の税務調査でマスコミを屈服させ、検察の捏造捜査で官僚に刃向かう小沢一郎の
政治的抹殺を図り、操り人形の野田・安住らを使って悲願の消費税増税を強行するオカ
ルト的存在について大いに語ろう!
2:本当にあった怖い名無し
12/01/27 00:21:48.61 rck+jsli0
3:本当にあった怖い名無し
12/01/27 00:29:17.38 aRNxpMdf0
>>1
ゲンダイ読者乙!
4:本当にあった怖い名無し
12/01/28 01:22:47.05 MSWJTIFz0
URLリンク(ansaikuropedia.org)
人件費についての考え方も財務省らしい。財務省以外の各省庁、とくに環境省のような貧乏官庁や
消防庁、特許庁、気象庁のような弱小官庁は、予算規模が小さいから、人件費をどう遣り繰りするか
がとても重要である。物件費(庁舎を補修したりパソコン買ったり出張したりするお金)よりも人件費の
ほうが多かったりするから、人件費をとても大切に、けちけち節約して使う。しかし財務省にとっては人
件費もはした金の範疇であるから、じゃんじゃん使う。一般に、中央官庁では夜中の1時2時まで仕事
をしても残業代はほとんど出ないと言われているが、財務省は満額支給である。1年目の下っ端でも
月給40万円なんてのはざらである。
タクシー券も使い放題だ。居酒屋タクシーの問題でも財務省は500人以上が該当したようだが、彼らに
とっては、牛丼屋の割引券を使って牛丼食って、帰りにレジ横の飴をもらって帰ったような感覚だった
のである。また、夜が遅くなって泊まらなければならないとき、普通は庁舎内の仮眠室に向かうか、あ
るいは部屋の片隅にあるソファーに横になることだろう。だが財務省(旧大蔵省)だけは違う。ただ、ホ
テルオークラは霞ヶ関から徒歩圏内だ、とだけ言っておこう。