11/12/25 14:12:43.64 vnvecLqc0
■「三脈の法」とは
首の頸動脈(左右2箇所)+右手首の動脈の3箇所で脈拍をとり、
近い将来(24時間以内程度)に発生する危険を察知する方法です。
■どうやって危険を察知するの?
通常、上記3箇所の脈は一致していますが、ごくまれに乱れる
(ズレが生じる)ことがあります。
・なんとなく周期的に不規則
:健康状態の異常を暗示 (生命に関わるほどの危険ではない)
・右手首+右頚動脈が一致、左頚動脈が乱れる
:金品に関するトラブル (窃盗、詐欺など)
・右手首+左頚動脈が一致、右頚動脈が乱れる
:生命力の衰弱 (持病の悪化、心筋梗塞などの急性疾患)
・左右の頚動脈が一致、右手首が乱れる
:人間関係に関するトラブル (ケンカ、訴訟・裁判沙汰など)
・3箇所全てが異なり、脈拍・周期も不規則な場合
:生命に関わる危険がすぐ近くに迫っている