12/01/09 13:45:31.18 eHY3aldV0
メモ
去年7月5日、出雲~高野山~熊野を結ぶレイライン上に位置する
和歌山県の某所を震源として震度5強の地震があった。
震源があったこのレイラインを日本海側へずっとのばすとソウルに着く。
地震と同日、ソウルでも35階建てのビルで異常な揺れがあった。
揺れの原因は地震ではないが、奇妙なシンクロ二シティーを感じていた。
おそらく、出雲の国引きで引っ張られた半島の龍脈の気は、東征で大和朝廷が
出雲を手に入れた後、そのまま近畿地方の高野山や熊野まで、即ち近畿の☆結界
の中へと引き込まれていったのだろう。
半島の龍脈、古代の国引きでは近畿の☆結界の中へ、近代の国引きでは靖国の
結界の中にそれぞれ引っ張られ引き込まれていたのかもしれない。
どちらの結界も機能停止しつつある。故にどちらも故郷に戻る。