13/01/15 00:25:49.32 bZEbVd8T
ドラグーン「…相変わらず、甘いな。…良いことを教えてやろう。」
ドラグーン「スカイラグーンを落としたのは俺にだ!最高の気分だったぜ!ウェーッハッハ!」
エックス「何だと! 何の…罪もない人々を…!お前はドラグーンじゃない!多田野イレギュラーだッ!」
ドラグーン「そうにだッ!怒れ、エックス!お前の本当のパワーを見せてみろッ!」
ドラグーン「…流石…だ…。エッ…クス…」
エックス「ドラグーン!何故、こんな事を!」
ドラグーン「ずっと…おまえと戦いたいと思っていた…。…そうしたら……奴が…現れ…て…。」
エックス「奴? 誰だ、それは?」
ドラグーン「お前を本気にさせるため…レプリフォースにつけ、と…」
エックス「バカな! 俺と戦うために裏切ったというのか?」
ドラグーン「お前と…本気で戦えて……うれし…かっ…た……ぞ…」
エックス「ドラグーン!!!」
ドラグーン「ぐぎゃああああああああ!!悔いはない!!愛してくれてありがとー!!」