08/08/01 01:07:46
あげ
47:NAME IS NULL
08/08/06 23:01:43
最近動きないの?
48:NAME IS NULL
08/08/19 23:47:00 Oh7uAwV+
T字形ERを覚えるには何が近道?
49:NAME IS NULL
08/08/28 23:41:08
おーい?
50:NAME IS NULL
08/09/21 09:58:12
>>49
はーい、ちょっと待ってて。
51:NAME IS NULL
09/05/27 23:43:32
まだー?チンチン
52:NAME IS NULL
09/06/15 20:58:52
正規化の完成まだー?
53:NAME IS NULL
09/10/29 10:16:11 XBUH4z58
岡田外務大臣キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1256630318/1
早く記念カキコしないと埋まっちゃうwww
54:NAME IS NULL
09/12/13 12:31:19
URLリンク(imepita.jp)
55:NAME IS NULL
10/02/14 07:15:36
>>50
工作じゃねえよ
ネットに嘘の情報が蔓延らないように監視してんだろうが
56:NAME IS NULL
10/03/05 00:40:02
NULL排除といってもテーブルの上での話で
外部結合すればもちろんNULLはでてくる
何がいいたいかというと、NULL排除って言ってもNULL絶対ダメってんでなくて、
NULLがでてくる場面がきっちりしていて理解しやすいということが言いたい
57:NAME IS NULL
10/03/24 02:34:17 rw48EnuI
>>48
T字形ER(TM)の提唱者である佐藤正美氏の一連の著書を読むことしかないのかな?
ちなみに、俺は佐藤氏の黒本だけは読んだよ。
この後、白本、赤本と昨年出版の最新著書を読みたいと思っているけどね。
最後に出来れば、1995年頃出版のRADに関する著書も読みたいと思っているけど、
何せ出版されてから随分と年月が経っているから、
絶版になってもう出回っていないだろうから入手は困難だろうね・・・。
58:NAME IS NULL
10/03/24 02:49:40 rw48EnuI
皆さん、スイマセン!
>>57の文を下記の通りに書き直し致します。
>>48
T字形ER(TM)の提唱者である佐藤正美氏の一連の著書を読むことしかないのかな?
ちなみに、俺は佐藤氏の黒本だけは読んだよ。
この後、白本、赤本と昨年出版の最新著書を読みたいと思っているけどね。
最後に出来れば、1995年頃出版のRADに関する著書も読みたいと思っているけど、
何せ出版されてから随分と年月が経っているからね。
絶版になってもう出回っていないだろうし、入手は困難だろうね・・・。
59:NAME IS NULL
10/09/22 11:58:52 tshmJgnx
test
60:NAME IS NULL
11/05/17 20:31:49.21
佐藤正美さんがツイッター始めましたよ
URLリンク(twilog.org)
61:NAME IS NULL
12/08/12 22:49:05.48
ここ数ヶ月、T字の話題を何度か聞くようになった。
UMLは記法だけどT字ってのは手法も含むんだな。
62:NAME IS NULL
12/11/18 14:27:44.70
万物を表現できるER図より進んだモデルということで、個人的な趣味で読み始めた。
赤白黒の順番で読んでいる(というか今は白本を読んでいて黒本はまだ)。
特に白本は数理論理学の理解が猛烈に進んでしんどいけど楽しいのだが、
いわゆるER図と「共通するところ」「違うところ」がいまいちまだ呑み込めていない。
基本的にはTの上が実体名で、左下が主キー等(だったっけ)で、右下が属性、
タイムスタンプ属性がある実体がイベントで、
タイムスタンプ属性がない実体はリソースということなのだろうか?
集合とクラスの違いなどはこれから追いかけるところ。
63:NAME IS NULL
12/11/20 07:23:12.27
>>62
TMには図の作り方が付いてる。表記法であるUMLにはない。
T字の考え方でER図書いてもUML書いてもいいんだよ。
絵の違いとしては
分析前、まず事実をそのまんま写し取るから左側がキーとは限らない。
日時は右側に書くから左側だけで識別できないこともある。
あと、表現といっても情報管理の対象だけだ。
計画やら分析やらクリエイティブな業務の中身は表現できない。
もちろん本当にモノ作るところも表現できない。
開始したり結果を記録したりする事務仕事だけを「管理」する。
ただ、直接には役に立たなくてもアイデアのネタ出しには便利。
「情報を組み合せてみましょう」もTMのお作法に含まれているからだ。
これをビジネス分析と改善と称する。
64:NAME IS NULL
12/11/20 20:40:00.82
>>63
>分析前、まず事実をそのまんま写し取るから左側がキーとは限らない。
ありがとうございます。
そういえば黒本読み返してみると、二つの実体の間に何かの依存関係があると、
依存元の実体の番号を写し取って依存関係を表わすR(番号)ってのがありました。
別に主キーだけとは限らないわけだ。
65:NAME IS NULL
12/11/21 00:55:51.88
>>64
フリーのT字ツールなんかもあるから、そいつを触りながら
読んでみれば?
依存にすると主キーがコピられるのはAstah*なんかも一緒だよ。
66:NAME IS NULL
12/11/21 02:31:47.26
エンティティはテーブルに見えてテーブルじゃないから主キーとは違う。
実装するときはサロゲートキーにしてもいい。参照される項目や頻度や
RDBMSのインデックスのクセにあわせて決めればいい。環境によっちゃ
XML必須といわれるかも知れないし、ハードコードの作りこみロジックに
なるかも知れない。
いずれにせよ、T字で業務分析をしっかりできましたと言い切れる人なら
たいていの判断は信じられる。それ以上に図を見れば自分で分かる。
逆に業務分析をこういう風にしっかりやった人(チーム)でないと、サロゲート
キーなんて危なくて付けさせられない。