12/01/31 14:18:50.34
【信心をする理由】
・信心してても功徳が出ない=それだけ前世での罪が大きいという証拠で、いざ出たときには大当たりとなる。
・何時間も御経をしていると、「学会のためなら幸福なんかいらない」気分になってくるが、それこそが真の幸福。
・強引な勧誘も、「病人に無理やり薬を飲ませるのと同じ」であり、無茶なほど慈悲が深くて尊い。
・選挙候補者の当選=自身の勝利であり、幸福になれる場合もある。
・無謀な財務(寄付)=家庭の勝利であり、幸福になれる場合もある。
・誰が言い出したのか不明だが、「選挙の一票は、新入会一人と同じ功徳がある」 *たぶん日蓮上人ではない
・反省すべき事態が起きても、「我々は、しょせん凡夫」の呪文でチャラにできる。