13/09/14 11:44:11.61
食い物は海自一ではない。自衛隊全体でNo1
679:名無し三等兵
13/09/14 13:16:39.41
セクシー群狼作戦
680:名無し三等兵
13/09/14 14:24:26.08
そうりゅう型は何番艦までいくんだろう?
AIPをリチウムイオン電池とか燃料電池に置き換えてかなりの数が建造されるとかちらほら聞くけど
681:名無し三等兵
13/09/14 15:35:15.09
本当はデカイそうりゅう型と小さい近海型の2本立てにしたいらしいけどね
今の建造能力やコスト考えると2系統の潜水艦配備は難しいのだろうな
682:名無し三等兵
13/09/14 15:36:14.17
海中保安庁を作れば
いいのらw
683:名無し三等兵
13/09/14 16:21:52.10
下手したらスターリングエンジン(改)とか作りそうな勢いである
684:名無し三等兵
13/09/14 16:24:06.55
PEFCと水素にこだわっている限り燃料電池が潜水艦に載ることは無いだろう
685:名無し三等兵
13/09/14 16:36:54.06
>>680
恐らく再来年度予算の11番艦がラストと思われ。
28年度予算で建造する「28SS」が、船体から新規設計した別系統艦の模様。
完全浮床式構造や、次世代ソナーの研究が28SSに間に合うよう計画されてる。
686:名無し三等兵
13/09/14 16:58:31.22 +miOQXSS
>>683
燃料電池が実用化されたらディーゼルもスターリングも
無くなる気がするが。
687:名無し三等兵
13/09/14 17:55:27.31
>>671>>677
ありがとう。
やっぱり人によりけりか
前に中見せてもらった時は揚げ物とタルタルソースのみたいな匂いがしてて、
臭いってきいたけど思ってたよりは臭くないなーって思った。
厨房でご飯作ってた。
その匂いが魚雷室から電池室まで、充満してて。
晩飯一発でわかるんだなーって思った。
あ、あと、それから、案内してくれた幹部さんとご飯作ってた人もみんな良い人だった。もちろん誘ってくれた元潜水艦乗りの人も。
688:名無し三等兵
13/09/14 19:16:50.64
燃料電池はとっくに実用化してるよ
例えば
URLリンク(news.mynavi.jp)
コジェネレーション無しだと存在価値が無い低効率な現実がある
寒い場所なら売れるかも、という事で製品化
689:名無し三等兵
13/09/14 19:22:02.57
>>688
家庭用と軍事用を同列に語るな阿呆
使用される環境や必要とされる電力が全然違うだろうが
690:名無し三等兵
13/09/14 21:01:47.13
>>687
臭いについては今はだいぶましになったそうだ
潜水艦には風呂がないしシャワーも昔は3日に1回が普通で着替えもその時にする
そもそも重油の臭いが充満してる
更にトイレは汚物タンクの中身を高圧空気で艦外に捨てるが
空気まで出したらまずいので艦内に戻したそうだ…
691:名無し三等兵
13/09/14 21:03:51.93
>>689
何言ってんだハゲ
民生用で○○重工って他社にどんだけ品質と出荷量の差付けられてると思ってんだ?
重工=カスってのが現実
692:名無し三等兵
13/09/14 21:16:33.56
変なのが来たぞ
693:名無し三等兵
13/09/14 22:05:25.67
>>690
極限まで溜め込んだ屁を艦内に吹き付けるの?
確かに過酷だ
694:名無し三等兵
13/09/14 22:21:06.56
>>689
本質はそこじゃないんたってばw
燃料電池は単体では非効率すぎて実用に耐えない
排熱を回収してやっとレシプロよりちょっとマシくらいなのが現実
バカは太陽電池と燃料電池にとんでもない幻想もってるけど現実は厳しいのさ
695:名無し三等兵
13/09/14 22:26:38.42
今のところ燃料電池は補助用の範疇をでてないからね
696:名無し三等兵
13/09/14 23:04:00.82
完全にスレチだが今後太陽発電は人工光合成に置き換わると思う
697:名無し三等兵
13/09/14 23:22:09.52
>>694
それ都市ガスとかプロパンの改質型燃料電池だろ。
当然民生だからそうなる。
軍事用の水素燃料の燃料電池はそこまで排熱温度高くないよ。
698:名無し三等兵
13/09/14 23:51:29.59
問題は水素の貯蔵
水素貯蔵合金は貯蔵効率悪すぎ
液体水素でも高圧タンクでも、物理的に分子半径の小さい水素は金属の原子格子をすり抜けやすい。
(H2ロケットでも常に漏らしながら燃料の液体水素をタンクに注いでいる。
どんなに燃料タンクの密閉に労力を注いでも、水素が少しずつ漏れ密閉した耐圧殻内では危険。
安全で効率の高い水素貯蔵の方法が見つからない限り難しい。