12/08/14 02:23:54.62
「●NHK総合 8/10 午前0:15~0:40 証言記録 市民たちの戦争「封印された大戦争」
番組内容:太平洋戦争終盤、愛知県をM7.9の大地震が襲った。しかし国は大地震の被害を、
徹底的に“封印”する。その真相を近年発見された資料からひもとく。
証言:土屋嘉男さん「数日たったら、B29が来て 見たらビラ 拾ってみたら ショックだった
毛筆で、地震の次は 何をお見舞いしましょうか って書いてあった。」
地震が人工的に引き起こせるなんて、そんなものあるわけがないと嘲笑されている皆さん、NHKの番組の意味が分かりますか?
終戦直前に愛知県で大地震があり、米軍が「地震の次は何をお見舞いしようか?」とB29から撒いたビラで恫喝したということです。
「まさか、当時、地震を米軍が引き起こしたとでも言いたいのか?馬鹿な。」と再度嘲りの声を上げたあなたにお答えします。
その通りです。1944年末の東海地方の地震は、米軍が日本の軍需工場を壊滅させるために引き起こした「人工地震」と思われ、
土屋嘉男さんがまさにその証言をしてくれたわけです。
「人工地震」なんて65年前に完成した旧式の陳腐な大量破壊兵器なのです。
実際に、M7.9の地震でおきた津波で数千の日本人がなくなり、
日本の軍用機生産拠点であった三菱重工業と中島飛行機の工場が壊滅的打撃を受けています。
当時の日本国政府は、なぜ、この地震被害を「密封」したのでしょうか?
政府はそれが「米軍による人工地震」であったと知っていたのです。
地震直前の読売新聞の記事をご覧ください。「米軍は地震兵器で日本を攻撃しようとしている。
笑止千万」といった内容のストックホルム発の記事です。
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