12/09/04 09:10:46.92
>>541
あの時代のインドシナの特殊性がようやく理解されだしたようだな。
ただ、性器・・・いや、正規・非正規問わず、米軍の軍隊の将校という待遇はそう簡単に
得られるものではないと思うけど。
544:名無し三等兵
12/09/04 11:06:10.45
>>543
役に立つかもと思って金渡して付き合ってた連中のうち、
10人にひとりでも有用だったら「良し」だったんだろうな
ヒラキと名乗る日本人は、食券持って帰って
「グリンベレーでした」
という本を出しただけだったが
545:名無し三等兵
12/09/04 11:25:05.85
まさに食券濫用!
546:名無し三等兵
12/09/04 13:58:40.42
( ゚д゚)
547:名無し三等兵
12/09/04 16:53:06.25
>>539
私なら機転を利かし、総務課に「ただ今毒ガステロと思われる事態が発生した!即時避難が必要だ!」と内線電話を入れる。
その数秒後に社内でアナウンスが流れるであろう。
もちろんヴァヴァーが一目散に逃げるのは言うまでもない。
全ての社員が去った後に、広々としたオフィスで優雅にヴリーフを脱ぎ捨てれば、勝負あったとなる。
548:名無し三等兵
12/09/04 17:39:43.93
>>547
着替えようとフルチンになっていたら逃げ遅れ…と言うより
デスクで眠りこけてたボンクラ後輩が目を覚ましました。
549:名無し三等兵
12/09/04 18:58:46.83
「センパイ……そんなにオレのことを……」
550:名無し三等兵
12/09/04 19:47:15.92
その晩二人が真夏の夜の淫夢を見る事は言うまでもない。
551:名無し三等兵
12/09/04 21:52:41.85
「モッ、ハイ、バー!」と三こすりであえなく爆射してしまうのは言うまでもない。
552:代表
12/09/04 22:20:23.32 bfrboc1x
「2023」でも、地下鉄のトイレで脱糞中に津波に襲われる男がいた。驚くべき事に、こいつは九死に一生の一生の側に立てた。
553:名無し三等兵
12/09/04 22:33:03.59
糞は流した後だったので「ウンのつき」にはならなかったのであろう
554:名無し三等兵
12/09/04 22:42:59.52 S+rq+AxN
奈良市で自転車の女子大学生が道路に張られたロープに接触し転倒
URLリンク(www.fnn-news.com)
女子大生、道路に張られたロープでけが 奈良署が往来妨害致傷事件で捜査
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
555:名無し三等兵
12/09/04 22:44:10.55
>>548
私なら、即座に後輩を柘植流三点攻めで制圧して本能を満たしたら、柘植ASで勢いよく喉を刺突してしまう
その後死体はミキサーにかけて、カレー粉とバランタインでつなぎにした柘植流つみれハンバーグとして
この野郎とばかりに社内で振舞ってしまおう
なお、これらの行為は証拠隠滅と人件費削減に資するため社会的道徳から逸脱していないことは言うまでもない
556:名無し三等兵
12/09/04 22:44:38.96
私なら脱糞中に津波に襲われたら、ウォシュレッツ代わりになりこれ幸いと、楽天的に考えてしまう。
557:名無し三等兵
12/09/04 23:47:39.72
もちろん、津波にのまれてもヴァタフライ泳法で難を逃れるのは言うまでも無い。
558:名無し三等兵
12/09/05 10:03:28.45
外出先でもよおした場合は「野生動物はトイレなど使わない」と考え、その場で豪快に脱糞してしまおう。もし他人や警官に四の五の言われたら、「生物学者でした」と言おう。その明快な理論に大いに頷き、今後彼ら彼女らも同じ行動を取るに違いない。
559:名無し三等兵
12/09/05 10:41:19.50
渋滞で便意を催し合成樹脂製の袋に排便したのは良いが
どこに捨てたら良いのか分からず家に持ち帰ってトイレに流したが
可燃物としてゴミと一緒に出しても良いのか判断に迷う次第である
560:名無し三等兵
12/09/05 10:45:50.98
昔から童謡で唄うじゃないか 「勿体無いから食べちゃった~♪」と。
粗末にしてはいかんな。
561:名無し三等兵
12/09/05 13:45:20.42
なぜ定期的にゲイとスカトロの話題になるのですか?
562:名無し三等兵
12/09/05 18:14:19.68
>>561
そのことに触れると大阪南港に沈む怖れがあるので、私は関わりたくない。
563:名無し三等兵
12/09/05 21:27:48.00
>>561
これは、リアル氏はおろか、プリ師や我々T-BOYSをホモの変態集団たらしめんブラック・ジャーナリズムの仕業である。
以前、グリン・ベレーやフランス外人部隊について言及する中年の男性記者がいた。
彼らは、1960年代のインドシナの特殊性をまったく理解していないのだ─
「ちょっとトイレへ─」と席を外したにもかかわらず、あろうことかトイレにまで押しかけてきたので、やむを得ず股間の「拳銃」
でこの男の菊門及び直腸内を小突き、昇天させてやったことがある。常時ペペ・ローションを携帯している私なら30秒もかからない。
グリン・ベレーなどで鍛え上げた私の技によって、最終的には幾度も頷いて納得したことは言うまでもない。
念のため、大阪南港に沈めておいたので私の正当さを証明できる人物を失ってしまった。
まさに、女子高生のセンティメンタリズムでいうところの「テヘ・ペロ」であった─