12/04/07 22:02:04.52 oHtfWakL
ロックフェラーは、財力によって可能であるにも関わらずフリーメイソンリー支配を否定せずに来た。
だが、それは事実誤認であると言うならば、
ロックフェラー陣営すなわち ≪ 三菱グループ ≫ は、
ユダヤ教徒資本を壊滅あるいはアジア排斥を実行する政治団体「ダンガイ」に、全面的な支援を行う事だ。
融資や献金で支援の意思は、確認できる。
金銭を握らせれば抱き込めると思ってるなら、「 舐めるなよ下等生物(下種)。」
としか返す気はない。
金銭は、世界秩序の平等と平和を実現させるための1手段に過ぎない。
弱者を死ぬところまで追い詰めたりしない、いたわり有る世界。
宗教間で殺し合ったり、憎みあったりする必要のない世界。
努力した者が、正当に報われる世界。
共通言語で、相互理解が容易くなった世界。
正しい行いが利益優先で排斥されたりしない、人道的な世界。
≪ 愛・多様性・成果主義・非独占・非武装・法治・科学的実証主義・政治的平等・公的情報完全開示 ≫
上記が政治団体「ダンガイ」の目指す世界だ。
ユダヤ教徒資本は、これらを阻む「敵」である。
仮にロックフェラーが、地球上から軍隊を必要としなくなる上記の社会実現に協力すると言うのなら行動で示せ。
言葉は無意味だ。 行動と契約から全ては視透せる。
世界を導き変える英雄の一族と成るか、
地球の害虫として、政治団体「ダンガイ」から駆除される末路か、
それを選び決めるのは、己ら自身であると知れ。