12/02/18 02:46:07.32
>>700
中井増太郎(歩兵科 鳥取) 陸士29期 陸大42期
14.3.9 任歩兵大佐
14.9.12 支那派遣軍司令部附
14.11.18 第21軍高級参謀
15.2.10 第22軍高級参謀
15.6.24 大本営附
15.9.6 仏印派遣軍参謀
15.12.2 歩兵学校教官
16.3.1 第20師団参謀長
18.8.2 任少将,第20歩兵団長
19.5.10 第20師団長心得
20.4.7 任中将,第20師団長
759:名無し三等兵
12/02/18 02:51:08.84
マーシャルとかサイパンとか米軍にこっぴどくやられた時には、準備時間不足を言い訳にするくせに
760:名無し三等兵
12/02/18 04:10:21.67
そりゃ米軍の火力兵力とは段違いだからな。
761:名無し三等兵
12/02/18 06:46:46.28
マーシャルやサイパンは陣地も十分に構築できなかったからね
762:名無し三等兵
12/02/18 07:32:21.17
>>758
こんなコロコロ変わって仕事対応できるんだろか
763:名無し三等兵
12/02/18 09:20:58.14
>>747
中東に居たわけじゃないよ。隷下部隊の大半は英本土から。
764:名無し三等兵
12/02/18 09:25:26.19
>>755
上陸作戦と海上輸送の違い。
上陸作戦は上陸後すぐ作戦できるよう装備も稼動状態で積み込まれるから船腹も余計にかかるし、輸送期間が長くならないようにする。
単なる海上輸送は輸送効率の問題から携帯装備以外は梱包されているし船腹も上陸作戦よりだいぶ少なくなる。輸送期間や距離も上陸作戦ほど配慮されない。
という違いはあるね。
765:名無し三等兵
12/02/18 15:11:29.86
>>758
サンクス
やはり陸大卒だったんだねぇ
766:名無し三等兵
12/02/18 22:28:35.46
>>764
英第18歩兵師団の大部分がシンガポールに到着してから
師団の担当地区で本格的な戦闘が行われるまで10日はあるのに
まだ装備の梱包が解けてなかったと言っているのだとしたらかなり無茶な論理だね。
ノーフォーク連隊なんて到着して数日で激戦に投入されているよ。
767:名無し三等兵
12/02/18 22:31:46.07
そんな時期にむざむざ増援上陸させてるって、日本海軍はどんだけ間抜けなの?
768:名無し三等兵
12/02/18 22:33:01.81
>>767が間抜けすぎる・・・
769:名無し三等兵
12/02/18 22:46:26.34
>>767
脱出しようとしたオーストラリア軍従軍看護婦はちゃんと○して殺したから、それで相殺で。
770:名無し三等兵
12/02/18 23:07:04.55
>>767
ジャワに有力なABDA艦隊が存在して日本軍は蘭印作戦の最中。
バリクパパンなど数多の上陸作戦が進行中だったから。
敵艦隊から輸送船団を守るだけで手持ちの戦力はカツカツで
とてもシンガポールを完全封鎖できるだけの余力はないよ。
771:名無し三等兵
12/02/18 23:23:29.23
機動部隊は、海軍御執心のラバウル攻略で忙しいの!
陸軍の手伝いなんかしてる暇は無いの。
772:名無し三等兵
12/02/18 23:25:36.63
ラバウルは天然の良港だからね。
早めに抑えておかないと後で苦労するハメになる。
773:名無し三等兵
12/02/18 23:34:15.22
シンガポールは仏印から海軍航空隊の射程内であり、マレー半島に進出した陸軍航空隊も届く範囲
そんなに機動部隊呼び寄せたいか?
774:名無し三等兵
12/02/19 00:53:53.54
ニューギニアの歓喜嶺をめぐる戦いが熾烈だったようだけど
豪軍の損害はどの程度だったんだろう?
ニューギニア砲兵戦記を読む限り豪軍に結構な損害を与えてそうだけど
775:名無し三等兵
12/02/19 01:33:22.84
>>774
珍しく1会戦で数百人死んだはみたいな事聞いたけど
ニューギニアでの数少ない豪軍の大チョンボでしょ
776:名無し三等兵
12/02/19 02:04:55.36
1943年4月から1944年9月の豪軍全損害が、戦死1231人・戦傷2867人。
本当に数百の死者なら相対的に大損害の部類だが・・・。
777: 忍法帖【Lv=2,xxxP】
12/02/19 05:25:57.49
実際歓喜嶺で豪軍に与えた損害ってどんなもんなんだろうね?
778:名無し三等兵
12/02/19 06:20:43.37
>>771
ラバウルには一万トンクラスの桟橋など大型船舶が利用できる施設が整い
市街周囲には1200メートルの滑走路も含め飛行場が複数あり
そこからB17の航続半径内には日本の一大根拠地であるトラック諸島があった。
また有力な潜水艦部隊が進出すれば南洋諸島の海上交通に重大な脅威となるだけでなく
南方資源地帯から本土への輸送も脅かす恐れがある。
「日本軍が、兵力に余裕が出来次第、可能な限り早期の攻略を望んだのは、当然のことといえよう。」
(『歴史群像太平洋戦 Vol.28 徹底分析日vs米陸海軍基地』より)