11/09/15 10:31:36.42
どんな展開になるか、注目を集めていた加護亜依(23)が自殺未遂のドタバタだ。
先週、加護と同棲中の飲食店経営の会社役員・安藤陽彦(44)が警視庁に逮捕され、
同棲している加護も警察に任意同行されて事情聴取を受けた事件。
11日になって加護に異変が起き、マンションで手首を切って倒れていると
所属事務所関係者から119番通報があった。加護はそのまま都内の病院に搬送され、
情報をキャッチした芸能マスコミがワンサカ病院に押し寄せた。
「搬送された時は精神安定剤のようなものを大量に摂取していたようで、
意識がもうろうとしていたそうです」(関係者)
加護は自分が“リストカッター”であることを認めている。
精神的に追い詰められると手首を切りたくなるそうで、「モーニング娘。」の事務所を解雇された際も、
文具用のハサミで左手首を深く切ったという。今回は同棲相手の逮捕がよほどショックだったのか……。
加護を任意同行した際に警察は尿検査も行ったようです。恋人が起こした不祥事なのに、
あらぬ疑いをかけられて元アイドルのプライドが傷ついたのかもしれません」(捜査事情通)
もっとも、異なる見方もあるのだ。加護は今年6月、所属事務所に対して一方的に移籍を通告。
そそのかしたのは安藤といわれ、移籍騒動が続いていた。しかし、安藤の逮捕で加護は所属プロに戻るしか道がなくなった。
そもそも所属プロは暗礁に乗り上げていた仕事の再開を急いでいるといい、
このゴタゴタが元のサヤに戻るキッカケになる可能性もある。
「加護のAVデビューに向けた話題づくりの側面があるかもしれません。
撮影開始はまだですが、企画自体は進んでいるそうです。
バラエティーにはほとんど出演機会のない加護がクローズアップされるためなら、
多少のスキャンダルは仕方がないと考えても不思議ではありません」(芸能ライター)
要するに“狂言”か。胃洗浄をした加護の容体はピンピンに回復しており、
間もなく退院する。芸能マスコミが振り回されただけ?
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