11/07/29 00:10:04.54
中国浙江省の高速鉄道事故で、欠陥を指摘された信号設備を設計した「北京全路通信信号研究設計院有限公司」の
公式ウェブサイトが28日午後、ハッカー攻撃を受け一時、閲覧できなくなった。中国紙、毎日経済新聞(電子版)などが伝えた。
同社が謝罪声明を出した後、サイトが正常に表示されなくなり「犠牲者の遺族に補償を行い、責任者は刑事責任を負うべきだ」
とのハッカーからの声明が掲載された。声明は「良心を見せ、命を尊重しなさい」と強調した。(共同)
ソース:MSN産経ニュース
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
依頼がありました
スレリンク(wildplus板:110番)