10/08/19 22:31:40
長期金利0.915%に低下 7年ぶりの低水準
2010/8/18 15:40
18日午後の債券市場では、新発10年物国債である309回債利回りが前日比0.030%低い0.915%を付けた。
2003年8月13日(0.895%)以来、約7年ぶりの水準を更新した。
市場では「日銀による追加緩和の思惑から中短期ゾーンの利回りが低下している。相対的に低下余地のある
10年債にも買いが入っている」(外国証券のトレーダー)といった指摘があった。また、ある国内証券のトレーダー
は「超長期債への大きな買い注文が入ったことで、10年債も連動する形で利回りが低下した」と話す。超長期債
の買い手には買い遅れている生保や積極運用を手掛ける年金などがいるようだ。〔日経QUICKニュース〕
ソース: 日本経済新聞
URLリンク(www.nikkei.com)
※依頼があり立てました。
2:名前をあたえないでください
10/08/20 03:08:02 1BVstqkl
金融機関、国債買い過ぎ。もっと世の中に金を流せよ。
そんだけ金があるなら自分達で事業でもやれ。
3:名前をあたえないでください
10/08/20 03:12:38 JYyFN75l
後の民主党不況である
4:名前をあたえないでください
10/08/20 09:28:54 ceH+hv3v
世界的な不況で出資先が無い。リーマンショック以来ソブリン債さえ信用できない。
車も買わない家も買わない、こんな状況じゃ日本国債しか逃げ先がない。
5:名前をあたえないでください
10/08/20 10:40:25 1BVstqkl
>>4
逃げてばかりでデフレ強化に雇用崩壊。金融機関は無能揃い。
その親玉が日銀白川。終わってる。クルーグマンの言う通り、銃殺にしろ。