10/08/08 07:47:43
[東京 6日 ロイター] JPモルガン証券の足立正道シニアエコノミストは6日、ロイターのインタビューで、
足元の1ドル=85円程度の水準から1週間で5円程度も円高が進むような状況になれば、為替介入も
ありうると述べた。
足立氏は、介入の有無は、為替の水準でなく、スピードがより重要で、市場機能がおかしくなっている場合
には介入が正当化されると指摘した。日銀の追加緩和の可能性については、1週間で5円程度円高に動く
など劇的な変化があった場合には、為替介入とセットで量的緩和の再導入もありうると予想した。
(以降はソースをご参照ください)
ソース: ロイター
URLリンク(jp.reuters.com)
※依頼があり立てました。
2:名前をあたえないでください
10/08/08 07:50:45 7KqsZ32I
馬鹿でも言えるレベル
3:名前をあたえないでください
10/08/08 08:53:51 9PwElA9W
日銀は介入したいがアメリカもヨーロッパも協力しないそうだから、、。
米はドル高をむしろ歓迎してるらしいじゃないか。
4:名前をあたえないでください
10/08/08 09:09:36 w4EYWLyx
つまり一週間で4円程度の円高が
半年くらい続いた場合は介入しないのか
5:名前をあたえないでください
10/08/08 09:53:01 GFz2Cc8a
そういえばFXの規制で取引高が半減したそうじゃないか
6:名前をあたえないでください
10/08/08 17:39:30 9huyfxH4
円為替なんて中国元と同じにすりゃイイじゃん