10/08/04 21:33:39
野球の世界大学選手権第6日は4日、横浜スタジアムなどで残りの準々決勝2試合などがあり、
日本とキューバが4強入りを決めた。日本は1回、伊藤(慶大)、松本(立大)の連続適時打で2点を先取。
4回にも伊志嶺(東海大)の中前安打などで加点し、台湾に7回コールド勝ち。先発の菅野(東海大)は
5回を4安打無失点と好投。
キューバもスリランカに7回コールド勝ちした。5日の準決勝は、米国―日本、韓国―キューバの顔合わせ。
ソース: 朝日新聞
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力投する日本先発の菅野=伊藤進之介撮影
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4回裏日本無死三塁、伊志嶺は中前適時打を放つ=伊藤進之介撮影
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1回裏日本1死一、三塁、三塁走者伊志嶺(左)は伊藤の適時打で生還、ベンチで迎えられる=伊藤進之介撮影
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※依頼を受けて立てました。