11/10/03 22:53:52.36 Bdq6Rpi5O
G「ゴクリ)…初めてて…、カミジョウにもか!?」
H「カミジョウには指一本も触らしてへん!…アハハ、おかしいやろ30も過ぎて初めてて…。…ははっ…」
Gackt、吸い込まれるように近づく。
G「ほ、ほな手付けにキスだけな…、な?」H「好きにしてえーてゆーてるのに…//」
G「胸…は無いから…、じゃ下ちょっと触るだけえーか?えーな?」
H「だから…、あ!、んっ…。」
~Gackt突然我に返り、「あかん、やっぱりあかん!お前の未来が台無しになってまう!お前はこれから伸びるやつなんや!」
H「…え?…ちょっ、ガク兄!?」
G「服来て出て行き。今日の事はなかったことにしよ!もちろんこれからもひいきしたるさかいな。心配すんなや。」
H「え!…え?…そんな!せっかく覚悟きめたのに!」
G「えーから出ていけ!」
ヒザキを外に追い出す~。G「…ヤバかった…。滋賀県民どうし食い合いしてどーすんねん。あいつには未来があるんや、下っ端やってたカミジョウと大きなってもらわんと…」
ひとり、バーボンをあおるGacktであった。
~Fin~