11/11/28 01:41:38.20 o8vbCDHj
>>431
ASのとんでもなく長いループでも繰り返しているうちに
ひょんなことで新しい発想や気づきが生まれるやも知らん。
「思ってはいけないことだけど嬉しいと思った」「どうしていいかわからない」
「取り返しのつかないことをやってしまった」「悔しい、見返してやりたい」
とか自分の日常口に出さない心の内側を「誰か」自分の外側に
引っ張り出すことができるってのがカウンセリングだから、
その「誰か」はカウンセラーでも家族でも友人でもネット掲示板でも何でも良いっちゃいいんだよ。
目的は「自身の内面に触れる」ことと、自身以外の人間に「全部聞いてもらえた」って「安心感と自己効力感」を得られること。
カウンセラーは「傾聴」が仕事だし、守秘義務守るし、人間関係が日常生活と隔絶してるし、
発言に責任持ってくれるし、汚い言葉で批判中傷してくる心配は無いぶん、他より比較的落ち着いてカウンセリングやり易いってだけで。
2ちゃんなんか特に守秘義務無いぞww
人の内面を聞くってのは親しい情か仕事としての義理がなきゃかなりの重労働さ。
>>432
「言いたいのはそんなことじゃない。」「はっきりしないけれどそれは何か言葉が正しくない気がする。」
「ちゃんと話聞いてます?」「勝手にまとめないで下さい。」
と自由にありのまま思ったこと感じたことを言えばいい。
それでもかみ合わなくて不信感が取れないなら、カウンセラーの腕が悪いか
個人の相性が悪いんだろう。
クライアントがリラックスして落ち着いて話せなきゃカウンセラーの意味が無い。