11/09/15 06:55:44.65 zLk90eK5
ドーパミンの量は若干の個体差はあるものの…
一生で出る量はおおよそ決まっていて、若い頃大量にドーパミンを出しすぎると→やがて必然的に枯渇してしまう。
つまり廃人に近い状態になりうる。若い時分の薬物の乱用は将来の廃人を意味する事になる。
仮に薬物の乱用をしなかったとしても、過度のストレスが自身を蝕んでいく。
怒りといった感情は生き物である以上は、人、動物問わずエネルギーを著しく消費するのには違いはないからね。
つまり疲弊していくケースも多々ある様だ。
元々、トラウマにより情緒が不安定な訳なんだろうから。
本質はあまり強くは無いって事なんだからね。
しかし、得てしてスリルを好む辺りは…理解に苦しむ。