10/11/06 01:45:03 XY/LZXrD
私自身、高校時代より脇見恐怖症でしたが、色々と治ってきたので、報告したいと思います。
上記の参考文献は「パワーかフォースか」より抜粋いたしました。
ただ、この本を読んで治ったのではなく、結果としてより的確に表現していると思ったので引用しました。
何を言っているのかというと、
・各環境にはアトラクターパターン?という、要するに背後に潜むエネルギーのパターン(人間性・精神性のレベル)があり、それをを値化し測定できるという仮説で、
・恐怖症というのは低いレベルなので、自分から高い環境に飛び込め・さらせ。それだけでおk。高い環境とはスピリチュアルなもの。ただ、著者はスピリチュアルといっても千差万別だと言っている。
・別に精神病というのは、自分の習慣的な態度や考え方、又、医者や周りから受けた洗脳に過ぎず、それらを改善し避けていくことが重要
・低い状態なので、自分を変える「意欲」すらないのであがくことが重要。治ることは意思があることが前提である。
・以上の話を踏まえたうえで、「これは自分だと思っている信念」こそが心の病の原因ともいえる(これは最後に気にするぐらいで良い)。