10/10/05 15:39:55 ND3bwAmi
>>505
服用する前と現在とで「違い」があれば、それら全てを主治医に話すのが理想
主訴(鬱症状)の変化だけでなく、朝起きたときの気持ち、出来るようになった/出来なく
なったこと、思考や夢の変化、布団に入っている時間、外に出ている時間、吐き気、
頭痛、食欲不振、入眠困難、倦怠感、希死念慮やPD出現頻度、性生活の影響などなど
とくに受忍し難いものについては、明確に意思表示すべし
主治医にしてみればその話や表情を観察しつつ、最初の治療計画を修正したり、副作用
対策を提示するわけで、患者からの主体的な情報提供がなければ、何も始まらない
もし、黙って座ったまま診察や処方できる医師がいたら、それは医師じゃなく占い師だ