10/08/20 14:36:38 UECMpp98
>>1です。
友人の遺書を一部公開します。
「俺は○○を許してあげたかった。 許してあげようと必死で努力した。
でも、○○には一切の詫びの気持ちがない。
たとえわずかでも○○に詫びの思いがあったのならそれだけで十分だった。
だが○○には詫びの気持ちが微塵も感じられない。
俺は○○との約束は果たした。
でもあいつは鬼か悪魔のような態度だった。
それも人格のひとつなのか?
時間が解決してくれると信じじっと耐えた。
だが時間は解決してはくれず憎悪が俺の中に充満しもうこれ以上正気が保てない。
俺が俺でなくなってしまう。 だから最後の手段としてこの俺が俺自身を強制終了させることにした。」