10/08/26 21:15:21 nezXTaR9
>>268
精神的DVというのは、幅広い概念なので、それを信じてもらうためには、客観性がある疎明資料が
必要になる場合があります(あくまでもこれは法的な概念ですが)。
録音が一番有効でしょう。
あなたがなぜ精神的DVを受けていると訴えても信じてもらえないかですが、まず第一に考えられる
のは、あなた自身が混乱していると書いていらっしゃるように、混乱していると、客観性に欠けると考
えられてしまいます。
また、次に考えられるのは、口げんかなどの場合、どちらが悪いのかということは、明確にはわかり
づらいということもあるかも知れません。
それから、医師についてですが、もしあなたの症状が妄想に起因するような疾患であれば、なかなか
信じてもらいにくいかも知れません。
笑うよりも泣くよりも、冷静に淡々と話すことができるようになると、何にしても人から信じてもらいやす
くなります。